職種別の選考対策
年次:
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
No.491996 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 名古屋オフィス |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 全体で10人以上 |
| 参加学生数 | 60名程度 |
| 参加学生の属性 | 理系大学院生が8割以上。東海圏の大学がかなり多い印象がある。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
事業説明と座談会以外に、工場で起きたトラブルについて原因と解決策をチームで考えるワークに取り組んだ。また、現在ある課題に対して解決するためにどんな手法を取り入れたらよいかという課題についても同様に取り組んだ。
ワークの具体的な手順
会社説明→ワーク取り組み2個→座談会
インターンの感想・注意した点
インターンで大変だったのは、1日という短い時間の中で、知らない専門分野のテーマに対して一定の質の回答をまとめ切ることだった。前提知識が少ないため、限られた時間で論点整理と結論づけを同時に進める必要があった。情報収集から整理までのスピードが大切だと思う。
インターン中の参加者や社員との関わり
全体として10名以上の社員と関わった。参加者とは、主にグループワークを通じて他の学生と密に関わった。また昼食や休憩時間にも交流があり、就活の軸や企業選び、他社のインターンで得た気づきなどを共有できた点も大きかった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン中は、チームごとに社員のメンターが1人付き、課題の進め方や考え方について随時相談しながら進行した。作業の合間にもメンターと会話する機会があり、業務の実態やキャリアの話まで聞けた。また座談会でも複数の社員と直接話し、部署ごとの違いや働き方を質問できた。誠実な方ばかりだった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員の人柄と仕事の進め方に魅力を感じた。ワーク中のメンター対応が穏やかで、学生の意見を頭ごなしに否定せず、前提や論点を整理しながら建設的に議論を前に進めてくれた点が印象に残っている。座談会でも質問に対して誠実に答えてくれ、良い面だけでなく難しさも含めて説明してくれたことで信頼感が増した。
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入りして募集開始の通知を受ける