職種別の選考対策
年次:
27年卒 事務系職種
事務系職種
No.499470 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系職種
事務系職種
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 12月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 関西地方某土木現場 |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 一日 |
| 参加社員数 | 10名ほど |
| 参加学生数 | 30名ほど |
| 参加学生の属性 | まばら |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
現場見学会としてのインターンでした。班で別れ、実際の土木現場を見学していきました。各ポイントにて、企業の方が詳しく説明をしてくださいました。都度、質問などにも答えてくださり、非常に業務理解が進みます。
ワークの具体的な手順
集合→移動→見学→まとめ
インターンの感想・注意した点
ダムやトンネルといった巨大プロジェクトを支える現場事務の、責任の重さと介在価値を実感しました。注意した点は、単なる見学に留まらず、事務職が現場の収支や安全管理をどう支えているか、能動的に質問し吸収する姿勢です。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方は非常に気さくで、「現場事務は現場の経営者だ」という誇り高い言葉が印象的でした。参加者同士も、モノづくりへの情熱を持つ学生が多く、見学中の気づきを共有し合うことで、自分にはない視点を得る良い刺激となりました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
「ダムのハザマ」「土木の安藤」という硬派な印象から、非常に体育会系で厳格な上下関係がある社風を想像していました。事務職についても、本社でのデスクワークが中心で、現場とは少し距離がある裏方業務だという先入観がありました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際には事務職もヘルメットを被り現場に深く入り込む「当事者」であり、施工管理職とも対等に議論する活気ある環境でした。
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