職種別の選考対策
年次:
27年卒 技術系
技術系
No.491688 本選考 / 一次面接の体験談
27年卒 技術系
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27年卒
一次面接
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本選考
東京理科大学大学院 | 理系
2025年10月下旬
一次面接
2025年10月下旬
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 約40分(その後、適性テストを1時間実施) |
| 社員の人数 | 4人 |
| 学生の人数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 2週間以内 |
| 結果通知方法 | 電話で |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
設備設計部門の中堅社員、現場管理の責任者クラス、人事担当者の3名。現場と設計の両方の視点から、学生の適性を見極めている印象でした。
会場到着から選考終了までの流れ
受付を済ませた後、待機室へ案内されました。時間になると面接室へ呼ばれ、約40分の面接を実施。面接終了後、別室へ移動して約1時間の適性テストを受験し、全ての行程が終了次第解散という流れでした。
質問内容
自己紹介をお願いします。大学院での研究内容を、実務でどう活かせるかを含めて説明してください。学生時代に最も打ち込んだこと(コピーダンスサークル)での役割は何でしたか?ゼネコンとサブコン、工務店の違いをどう理解していますか?海外勤務の可能性がありますが、抵抗はありませんか?自身の強みである「課題...
雰囲気
非常に和やかで、こちらの話を丁寧に聞いてくださる雰囲気でした。圧迫感は全くなく、対話を通じて学生の素の良さを引き出そうとしてくれる印象を受けました。
注意した点・感想
ゼネコンの設備職として「現場の多様な人と信頼関係を築けるか」という人間性を見られていると感じたため、常にハキハキとした明るい受け答えを意識しました。また、専門的な研究内容については、図解をイメージさせるような平易な言葉選びを心がけ、実務へのメリットを明確に伝えるよう配慮しました。
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