職種別の選考対策
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27年卒 技術系
技術系
No.491688 本選考 / 最終面接の体験談
27年卒 技術系
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27年卒
最終面接
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本選考
東京理科大学大学院 | 理系
2025年12月中旬
最終面接
2025年12月中旬
| 会場 | 企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 約30分 |
| 社員の人数 | 3名 |
| 学生の人数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 当日中 |
| 結果通知方法 | 電話で |
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
役員クラス、設備部門の統括部長、人事責任者の3名。非常に経験豊富で、技術的な裏付けだけでなく「フジタの将来を担う人材か」という視点で多角的に評価されている印象でした。
会場到着から選考終了までの流れ
本社ビルの受付後、リクルーターが待機室まで来てくださり、最終的なアドバイスを頂けました。時間になると入室し、約30分の面接。終了後はそのまま帰宅という流れでした。
質問内容
自己紹介と、これまでの選考を通じて変化した「現在の志望動機」を教えてください。当初の設備設計から設備総合職へ志望を変更した理由は何ですか?現場(施工)と設計、両方を経験するキャリアについてどう考えていますか?大学院での研究成果をフジタの環境技術にどう還元したいですか?チームで動く上で、意見が対...
雰囲気
役員面接ということもあり、一次面接よりは厳かな空気がありましたが、こちらの意欲や覚悟を試すような、心地よい緊張感でした。回答に対して深く頷いてくださる場面もあり、学生の可能性を信じて真剣に向き合ってくれていることが伝わる雰囲気でした。
注意した点・感想
「設備総合職」として、現場に出る覚悟と、機械・電気の両方を学び抜くという主体性を疑われないよう、迷いのないハキハキとした受け答えを最も意識しました。また、一次面接やフォロー面談での発言との一貫性を保ちつつ、リクルーターの方から頂いた「自信を持って答える」というアドバイスを胸に、物怖じせず堂々と...
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