職種別の選考対策
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27年卒 事務所採用/技術系
事務所採用/技術系
No.492576 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務所採用/技術系
事務所採用/技術系
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
京都工芸繊維大学大学院 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 8月下旬~9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 栃木工場 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 10日間 |
| 参加社員数 | 1人当たり1人 |
| 参加学生数 | 栃木工場は7人 |
| 参加学生の属性 | 大学院生、高専生 |
| 交通費補助の有無 | 往復交通費全額 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「大型フォークリフトの後方視界性確保のためのミラー最適化設計」というテーマで実習を行った。実習に入る前に工場見学、会社説明、安全講習、VR体験、社員との座談会などに参加した。実習はOJTとペアで行い、CreoParametricという3DCADソフトを用いた作業が大部分を占めた。2週間あるうち...
ワークの具体的な手順
朝8時15分に自分の席に行き、ラジオ体操を行う。その後は自分のワークを進める。CADソフトを立ち上げ、前回までのセーブデータを読み込む。OJTの方からもらった資料を参考にしながら設計改善を進める。
インターンの感想・注意した点
先方からの定性的な申し出を定量評価することの難しさや重要性について学ぶことが出来た。また、既製品を選定する際はそれぞれのスペックを表にまとめ、横にらみを行うことが重要である事も学ぶことができた。インターンはグループティスカッションなどはなく、本当に仕事体験をするという印象。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者の学生とは同じホテルに宿泊していたため夜ご飯は毎日一緒に食べていた。昼ごはんも基本その学生同士で食べ、週末には飲み会やカラオケに行くこともあり親睦を深めることができた。社員さんとは個人でのかかわりはないが、2回ほど歓迎会を開いてくださった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
あまり想像がついていなかったため特にイメージはなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
企業としては、大きく挑戦するというよりは安定を目指す印象が強い。前述のとおり社内の雰囲気は固めで、社員さんたちもそこがコマツの個性という風におっしゃっていた。全員が真面目そうに働いており朝5時台から出勤する方もいた。
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