職種別の選考対策
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27年卒 技術系
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No.494166 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 12月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 神戸製鋼所高砂製作所 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1人(部署に入る) |
| 参加学生数 | 1人(高砂製作所全体では10名程度) |
| 参加学生の属性 | 地方国公立の大学院生が中心 |
| 報酬の有無 | 1日2000円 |
| 交通費補助の有無 | 実費支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
原子力発電所で使用される核燃料廃棄物キャスクの胴部について、製造実績データを整理・分析する業務に取り組んだ。製造方法や寸法、材料などをまとめ、製品特性や製造傾向を把握することで、理解を深めた。さらに、会議にも毎日参加した。
ワークの具体的な手順
午前中は核燃料廃棄物キャスクの製造現場を見学し、各工程の目的や流れ、重要な寸法について記録した。午後は社員の方との会議に参加し、疑問点の整理や理解を深めるとともに、最終日の発表に向けた資料作成を行った。
インターンの感想・注意した点
工場の規模が非常に大きく、実際の製造現場の迫力に圧倒された。社員の方々はあたたかく、質問にも丁寧に対応してくださり、安心して学ぶことができた。見学の際は、後の発表資料にどのように反映させるかを意識し、工程の要点や特徴を整理しながら見学することを心掛けた。
懇親会の有無と選考への影響
選考への影響なし
インターン中の参加者や社員との関わり
他の参加学生と関わる機会は初日のオリエンテーションのみで、その後は個人での取り組みが中心であった。一方、社員の方々とは二度の懇親会や昼食の場などを通して交流する機会が多く、業務内容だけでなく働き方や職場の雰囲気についても直接話を伺うことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
堅い
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
あたたかく、優しい人が多い
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