職種別の選考対策
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27年卒 技術系・事務系共通
技術系・事務系共通
No.506009 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系・事務系共通
技術系・事務系共通
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
近畿大学大学院 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 栃木事業所 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1チーム4人、全体で10人ほど |
| 参加学生数 | 20人ほど |
| 参加学生の属性 | 自動車学校や関東私大が多かった |
| 報酬の有無 | 日当1000円くらい |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
エアフロースタンドを用いた吸入流量測定やスロットルボディの分解・検証を通じて、図面値に対する性能評価および不良原因の特定・改善に取り組んだ。具体的には、多気筒スロットルの徐開同調性やリーク量を測定し、気筒間でのばらつきや基準外の値を確認した。その上で、部品の組付け状態やバルブ形状などに着目して...
ワークの具体的な手順
1測定条件の理解と機器準備
2吸入流量・圧力データの取得(角度ごとに測定)
3図面値との比較による良否判定
4気筒間差や異常値の分析
5分解・観察による原因仮説の立案
6バルブ交換・通路調整・ストッパ調整などの対策実施
7再測定による改善効果の検
インターンの感想・注意した点
測定結果の数値だけで判断せず、なぜばらつきが生じるのかを構造や組付け精度まで踏み込んで考えることを意識した。特に、同一製品でも気筒ごとに差が出る点に着目し、単なる測定業務ではなく原因特定まで行う姿勢を重視した。また、対策後は必ず再測定を行い、改善が定量的に確認できているかを検証することで、仮説...
インターン中の参加者や社員との関わり
社員食堂や休憩時間や座談会の時間など社員の方と仕事内容から普段の生活まで幅広く教えてもらった、基本1対1での会話形式だったのでより深い話ができたと感じている。また同じ部署の他の方々とも話す機会があった
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
特になし
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
明るく、気さくな人が多い
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