職種別の選考対策
年次:
27年卒 技術系
技術系
No.495066 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系
技術系
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大阪大学 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年10月 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 20人ほど |
| 参加学生の属性 | 理系大学院生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
信越化学が扱っている潤滑油のような製品が紹介され、それを特定の用途に使うにはどのような改善が必要かチームで議論した。技術系、かつ研究開発向けのイベントであるため抽象的な方針ではなく具体的かつ技術的な案が求められた。
ワークの具体的な手順
チームごとに議論し、最後に全体発表
インターンの感想・注意した点
化学系の選考ではないメンバーがいるものの、最終的には技術的な観点を用いて改善点を発表しないといけないため、議論においてどれほどの具体性/専門性の用語や説明を使用して会話を進めるか、慎重に考える必要があった。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員との関わりは最後の質問会の際にあった。参加者とはグループワーク中に多くあり、ディスカッションを多くした。しかし逆いうとそれだけであり、互いの素性を知る機会などはなかった。司会をしていた社員さんについても知ることはほぼなかった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
固い、伝統的な企業。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
最先端の製品を、穏やかや社員が手掛けているイメージ
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入り