
ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ
本社:東京都
資本金:非公開
従業員数:100名 (2017年12月現在)
ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズの 通過ES・選考体験談一覧
26年卒|説明会
セミナー
イベント詳細
業界、会社の説明 業務の内容、研修制度 社員の働き方 今後の選考の説明 逆質問
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事部長
会場到着から選考終了までの流れ
選考の振り返りと内定条件の確認について
質問内容
なし 給与、働き方等に関しての説明を内定承諾書を面接官と共に見ながら確認していく。 不明点等あれば順次質問可能。 入社意思の確認もあるだろうが、ほとんどの場合が最終面接でそれを加味されていたと考えられる為、軽い面談程度だと思ってくれて良い。
25年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
カルチャーに強く共感するから。一緒に働きたいと思う社員様ばかりであった為。またコンサル業界において働きやすさがトップ層であることも強く影響。
内定後の課題の有無
なし
内定後の拘束
なし
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長 人事
会場到着から選考終了までの流れ
ズーム入室→雑談→逆質問
質問内容
全て学生からの逆質問に社長が答える、といった形。会社側から学生に対して学生時代に力を入れたことや自己PR等を聞くことは一切なかった。1人4つ程度の質問を受験者で順番にしていくといった程度の量であった。
25年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
ズーム入室、ジョブの説明、個人ワーク、発表
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
コンサルタントとしての業務に似たジョブ。具体的な内容に関しては公平性を保つために公開しない。コンサル業界を中心とした様々なインターンや選考で実施されている提案型のものをより実践的かつ難易度を高くしたもの。
ワークの具体的な手順
個人ワーク→発表の順。個人ワーク中に1度質問タイムが設けられる。
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
不明
会場到着から選考終了までの流れ
軽いアイスブレイクから面接
質問内容
パーソナリティに関する質問と学生時代に力を入れたことに関する質問の大きく2つ。必ずどちらも聞いているとのこと。特にパーソナリティに関しては堅苦しい雰囲気では無いため取り繕わず、素の自分がどんな人物でどのようにカルチャーにフィットしているか等を含めて話せるといいだろう。
25年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
GDのテーマ・お題
口外禁止
GDの手順
テーマについて議論の後、まとまった案をプレゼンする、というオーソドックスなもの。 ディスカッションは面接官の監視のもと行われ、随時質問可能。 GD後、受験者、面接官それぞれからフィードバックを行う時間が設けられる。
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事担当者
会場到着から選考終了までの流れ
オフィス到着→業務内容や、労働環境の説明
質問内容
職場の環境に関する質問。具体的には、月平均の残業時間、給与体系、昇給の頻度、その他の福利厚生について。さらに、この職務を通じて得られる達成感や仕事の満足度について詳しく聞いた。また、ケンブリッジのカルチャーができる過程なども聞いた。
25年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
カルチャーマッチ
内定後の課題の有無
わからない
内定後の拘束
なし
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長
会場到着から選考終了までの流れ
到着→自己紹介→座談会
質問内容
終始逆質問に徹した。 自分が質問した内容がどんどん展開していき結果としては30分ほどの議論になった。本当に何を聞いても良い面談で、おそらくここで落ちる人は早々いないのではないだろうか。しかし、質問内容は事前にまとめておいた方が良い。
25年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
zoom
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
企業秘密の範囲内で実際の企業案件を模した内容だった。 具体的には特定のビジネスシナリオに基づいて提案書を作成することが求められた。 この課題を通じて重視されたのは、問題を正確に特定し、それに基づいて論理的かつ創造的な解決策を構築する能力だった。提案書を作成する過程では、ビジネスの目標と現実の制約を考慮しながら、戦略的思考と...
ワークの具体的な手順
課題発表→パワポ作成→発表
25年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
新卒5年目
会場到着から選考終了までの流れ
zoom
質問内容
趣味や長年変わらない価値観に関する質問、逆質問だった。 面接で見られていると感じたポイントは、どれだけ論理的に物事を考え、自分の意見を構築できるか、そしてその過程で自分自身をどれだけ誠実に表現できるかでした。さらに、相手の話を注意深く聞き、理解し、適切なフィードバックを提供する能力も評価されていると感じました。
25年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
zoom上
GDのテーマ・お題
ケンブリッジのユーチューブを盛り上げるには
GDの手順
自己紹介→お題発表→GD→発表 自分の意見を積極的に発信し、活発な議論が大事である。 また、議論の本質を見失うのではく要件定義した内容に沿って進めていくのが大事であると感じた。質疑応答は鋭いものが多く、答えられる人が答えると言った形。
25年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
企業オリジナル
各科目の問題数と制限時間
企業秘密
対策方法
なし
24年卒|インターン
エントリーシート(ES)/インターンシップ選考
これまでに直面した最大の困難とそれをどのように解決したか教えてください ※200文字以内
これまでの最大の困難は、高校時代の学業と部活動の両立です。ダンス部の全国大会の前は、朝、昼、放課後と1日3回の練習がありました。大会と学校の定期試験が重なると、まとまった勉強時間が確保できないことがありました。普段の授業にも特に身を入れて取り組み、堅実な計画を立て、時間を有効活用して活動にメリハリをつけて着実に遂行しました...
24年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
自分に合っていると感じたから。
内定後の課題の有無
特に無し。
内定後の拘束
特に無し。
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長と人事
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
質問内容
・基本的には逆質問に終始するため、ケンブリッジに入社するにあたり、不安な点、懸念点、就職活動での悩み等ざっくばらんに質問を用意するといい。 また社長だからと、怖気づいてしまう人もいたが、それはもったいない。
24年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
実際の、ケンブリッジに入ったらやることになるコンサルティング業務をイメージしたモノ。具体的な状況は、PDF資料に載っている為、そこから何が必要か、どう論点を進めていくかを考える。最後に学生1名ずつ発表する。
ワークの具体的な手順
2名の学生と面接官1名で談笑→ワーク説明→資料配布→ブレイクアウトルーム→思考タイム→パワポ作成→発表→質疑応答→FB
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
良くわからなかった。
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
質問内容
・自己紹介 ・面接官の自己紹介 ・雑談を交えたアイスブレイク ・学生時代に一番力を入れた事 ・どう力を入れたのか ・なぜそれをやろうと思ったのか ・その経験が今の自分にどう繋がっているか ・逆質問
24年卒|本選考
グループディスカッション(gd)/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
オンラインのため無し。zoom
GDのテーマ・お題
企業秘密のため、言えない。
GDの手順
内容を説明→チームでディスカッション→発表→質疑応答→フィードバック という基本的な流れ。しかし、面接官にも質問しながらディスカッションが出来るため、積極的に活用すべき。 また、話が発散し過ぎると良くない。
24年卒|本選考
筆記試験/本選考
試験科目
スクライブ選考(白紙に音声の内容を手書きでまとめるというもの)
各科目の問題数と制限時間
15分ほど
対策方法
話の本質を常に見極め、何を書きとるか、抽象と具体を使い分けてスクライブするので、頭でまとめられるようにしよう。
24年卒|本選考
内定/本選考
承諾/辞退理由の詳細
第一志望だった企業から内定を頂いたため
採用人数・倍率
辞退したため、わからない
内定者の採用大学・学歴
辞退したため、わからない
24年卒|本選考
面接/本選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
社長、人事
会場到着から選考終了までの流れ
ズームで行う
質問内容
全ての時間が、逆質問だった。本当に自分がこの会社とマッチしているかを、社長にきいて確かめてほしいというスタンスで、この段階で落ちる人はいないのでないだろうか。逆質問として、なぜこの会社の社長を引き受けたのかを伺った。ネットに社長のブログが昔からずらーーっとあったので、かたっぱしから、読み漁りどのような考え方で、どういうキャ...
24年卒|本選考
ジョブ選考/本選考
会場到着から選考終了までの流れ
zoom入出→ブレイクアウトルームで作業→発表→選考結果をその場で通知
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
実際に自分がケンブリッジテクノロジーパートナーズの社員という想定で個人ワークを5時間程度行う。取引先の困りごとがまとめられているので、どのような対応を取るのかの、方法、そして期間を具体的に取引先役の人事に提案する。
ワークの具体的な手順
実際に自分がケンブリッジテクノロジーパートナーズの社員という想定で個人ワークを5時間程度行う。取引先の困りごとがまとめられているので、どのような対応を取るのかの、方法、そして期間を具体的に取引先役の人事に提案する。どのように作業を行えばよいかは丁寧に解説されるので、きちんとそれ通りに行うことがポイント。
24年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2022年8月中旬
実施場所
東京本社
インターンの形式
課題解決型グループワーク
24年卒|インターン
面接/インターンシップ選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
人事
会場到着から選考終了までの流れ
ズーム入室
質問内容
・学生時代に力を入れたことの深堀 →困難だったこと →どのように乗り越えたか →自分ではなかったらどうなっていたと思う? ・研究内容の深堀 →工夫したことなど ・志望動機系は一切なかった。志望動機よりもその場の頭の回転の良さを見るようなケース問題が1つ出された。
24年卒|インターン
グループディスカッション(gd)/インターンシップ選考
会場到着から選考終了までの流れ
ズーム入室→ブレイクアウトルーム
GDのテーマ・お題
新入社員のための企画を立案する
GDの手順
テーマが与えられ、チームで取り組む。先輩社員が常駐しているのでわからない時は、いつでも頼れる。最後にチームメンバーの評価を自分たちで行う時間があるため、周りもきちんと把握して臨む必要がある。だれがどんな発言をしたのかメモっておくことをお勧めする。
24年卒|インターン
筆記試験/インターンシップ選考
試験科目
予め録音された音声をその場でメモを取り、その後一枚の紙に手書きでまとめる
各科目の問題数と制限時間
5分程度の音声をまとめる。制限時間は10分程度だった。
対策方法
企業オリジナルなので対策はできないが、普段から話を構造的に理解する練習をすることで、わかりやすく会話を求めれると思う。
24年卒|インターン
インターンシップ選考
実施日程
2022年8月中旬
実施場所
赤坂オフィスとオンラインの併用
インターンの形式
新規事業立案型グループワーク
24年卒|インターン
面接/インターンシップ選考
面接官の特徴(役職・肩書き・入社年次など)
入社11年目、中途入社.人事.
会場到着から選考終了までの流れ
zoom入室→アイスブレイク→面接→終了
質問内容
学生時代に力を入れたことメイン.人によってかなり内容が異なるようで、なかなか対策は難しい.人によってはケース面接っぽいものもあったようだ.自分の場合は学生時代に力を入れたことで研究のことをメインに聞かれた.会話するという意識が最も大事かもしれない.
