
ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズ
本社:東京都
資本金:非公開
従業員数:100名 (2017年12月現在)
ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズの 志望動機と選考の感想一覧
ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズの内定者の志望動機をAIが要約
ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズを選んだ理由/ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズの強み・魅力
会社を選んだ理由
「Have fun」の社風と働きやすさを重視する学生に選ばれています
ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズは、「Have fun」という独自のテーマや、社員の働きやすさを重視する社風が、…
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
コンサルティング業界を志望していた為、ベンチャーから大手まで様々なファームを受けており、その中でHave funというテーマに目を引かれた。
志望動機
社風と労働時間。細かく分解すると、快適に働くことができるか=会社として新卒等に対して厚い対応がなされるか、残業時間が長すぎないか(コンサルティングファームである為ある程度は許容)、給与が良いか。 特に社風に重点を置いた時この企業が1番であった。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
お客様第一である点、独自のファシリテーションコンサルティングの文化に興味があった。
志望動機
企業選び:『組織内のコミュニケーションの流れの良さ』、『社員一人ひとりの人間性と専門性』、『透明性のある誠実な経営と倫理性』を重視していた。 他に受けていた企業:総合系コンサルファーム、ITコンサルファーム
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
Openworkで非常に評価が高いコンサルティング会社だったので、何がいいのか知りたくなり説明会に応募した。
志望動機
一緒に働いていて、刺激や居心地の良さを感じられるかは常に基準になっていた。そういう意味で、OB訪問や面接時の逆質問でこちらからパーソナリティな質問をするようにしていた。 他受けていたのは、BIG4とデベロッパー等といった難関企業だ。業界はコンサルティングに絞っておらず、金融や商社も受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏季インターンシップ選考に参加して、人の良さに触れたから。
志望動機
コンサルティング業界は自分には向いていないことが夏のインターンシップに参加して理解していた。しかし、ケンブリッジテクノロジーパートナーズはアンチコンサルを掲げているだけあって、他のコンサルティングファームと違うと体感し、選考に参加した。他はデベロッパー業界を受けていた。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活
志望動機
コンサル業界は選考が速く、自身の面接の練習になればと思い、選考に参加した。また、参加することで日当がでるということもあり、人気のインターンシップだと感じていたので、この選考を通過することで自分の力を試したいと思い参加した。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
企業評価サイトでコンサル業界の中でも評価が高かったため
志望動機
コンサル・シンクタンク業界を見ていた中で幅広めに出していた.その中の一つという感じ.ESもwebテストもなかったためエントリーはしやすかった.また、夏のインターンからも内定者が出るということで、早期の枠が取れるということも大きかった.
23年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
【基準】 ・内定直結型であること ・ITやコンサルティングで事業を展開していること ・社員の雰囲気 ・ワーク内容が自己の成長に直結するか 【他に受けたインターン】 ・外資系戦略コンサルティング ・外資IT ・日系大手メーカー
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
Openworkにて非常に評価が高かった
志望動機
業務でITに深いレベルで関われるかどうか。コンサルタントとして市場価値を高めながら成長できるか。給与などの待遇が十分か。他にはITベンダー会社のエンジニア職やコンサルファームのインターンを受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
幅広い業界のコンサルティングに携わることができる。コンサルティング会社ということで、給与の水準は高いため。また、社員さんが学生一人一人を社会人として見てくれていて、そこに他社との優位性を感じた。
志望動機
1.成長ができる会社 2.幅広いコンサルティング業務に携わることができる 3.発言や意思が自由に表明できる この3つを主に軸としていた。特に3.は大事にしていた。 他にはコンサルティング業界を主に受けていた。
22年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就活サイトに掲載していたことが最も大きい
志望動機
幅広い社会に貢献できるか・スペシャリスト兼ジェネラリストを目指せる環境であるか この2点で就職活動を進めていた。コンサルティング・シンクタンク業界やSIerといった業界を主に受けていたが、IT・通信などもちらほら。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活サイトを見て
志望動機
課題解決や施策提案ができるインターンで、コンサルティングファームとIT企業を中心に見ていました。また研究との両立を考えて、なるべくオンライン開催のものを選びました。他に受けた会社:外資コンサル数社、IT数社
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
外資就活を見て。
志望動機
本選考につながるかどうか。インターン参加によって本選考のルートが変わるかどうか、あるいは本選考直結かどうかという観点でインターンを選んでいました。それに加えて自己成長や周囲のレベル感も基準として考えていました。
22年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩の紹介
志望動機
コンサルティング業界/金融業界/外資内資メーカーなどの選考に30社ほど参加。10社ほど合格、ジョブに参加。 コンサルティング業界は選考が早く、内定直結が多いため、10社ほど受験した。 ケンブリッジ・テクノロジー・パートナーズは先輩に勧められて受験した。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
就職活動サイトで募集を見かけたから
志望動機
就職活動の軸はありましたが、最終的に直感で決めました。 内定先の選考が一番自分として本気で臨めた為、そのような環境がある内定先に感覚的に魅力を感じ、内定承諾をしました。 あとは、関西オフィスの今後の展望にも魅力を感じた為です。 主に、戦略コンサル、外資コンサル、IT企業を受けていました。
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
就活会議
志望動機
・インターン選びの基準 インターンの内容が面白そうかどうか 業界におけるその会社のポジションや、従業員からの評価 ・他にどんなインターンを受けていたか 特にやりたい仕事もなかったので、様々な業界のインターンに参加していた
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
外資就活.comで本選考の募集が掲載されていたため
志望動機
コンサルティング業界を中心に見ており、若手から社会人として早期に成長できる環境であること。様々な業界に関わることができる環境であること。という条件を満たすコンサルティング会社を受けており、内定を頂けた中から一番肌感覚でフィットする企業を選びました。
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
企業が出していた本を読んで
志望動機
・顧客第一主義(ホスピタリティを持って働ける企業/自社の利益になるかどうかではなく顧客にとって正しいかどうかを考える企業) ・ナレッジワーク ・誠実で人を大事にする社風 を基準に企業を選んでいました。 他に受けていた企業 フューチャーアーキテクト、QUICK、インタースペース
20年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
Vorkers
志望動機
選択基準 ・以下のキャリア志向を満たしているかどうか 私には「人類を楽にさせたい」という人生の目標がある。5年間続けてきた家庭教師では生徒に効率的な勉強方法を指導してきたが、その中で身近な存在だけではなくもっと多くの人の力になりたいという思いが強くなった。目標に向けて、私は行動力を成果に結びつ...
20年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
Vorkers
志望動機
・以下のキャリア志向を満たしているかどうか 私には「人類を楽にさせたい」という人生の目標がある。5年間続けてきた家庭教師では生徒に効率的な勉強方法を指導してきたが、その中で身近な存在だけではなくもっと多くの人の力になりたいという思いが強くなった。目標に向けて、私は行動力を成果に結びつける為の論...
19年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
常駐型のコンサルティング会社であること
志望動機
裁量を持てて自分のやりたいことができる環境があるかということ。年功序列で命令を待ってる人がいるとこはあまり好きじゃなかった。他にも外資系の金融やメーカーを受けていたが、ベンチャー企業も面白いところを受けていた。
18年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリアのサイト
志望動機
先に通信系の企業を受けており、その長期インターンの受け入れが決まっていた。その企業は、元国営企業、非常に大きい、インターンの内容も技術系だったので逆の属性の企業のインターンに行きたいと考えていた。で、その中で長期インターンの合間を縫っていけるベンチャーのコンサルに行こうと思って選んだ。
