26年卒 総合職事務系
総合職事務系
No.489444 本選考 / エントリーシートの体験談
| 提出期日 | 2024年11月 |
|---|---|
| 提出方法 | 当日提出 |
| 結果通知時期 | 面接カードのため合否に関係なし |
| 結果通知方法 | 面接カードのため合否に関係なし |
学業や職務について(150字)
◯◯◯◯を専攻しており、大学のプログラムで取り組んだ◯◯市でのフィールドワークでは、現地の方との議論に主体性を持って取り組み、課題解決を模索した。
社会的活動や学生生活について
◯◯サークルに所属し、運営役員として◯◯の責任者を務めた。◯◯では、参加者増加を目指して取り組み、相手の視点に立ってアプローチする力が身についた。
日常生活その他(資格、特技、趣味、社会事情などで関心のあること等)について
環境問題に取り組む◯◯でアルバイトを経験した。活動する中で、地域の課題やを現場目線で実感した。
志望動機(体験や長所を踏まえ、国家公務員としてどのような貢献ができるか)
◯◯という経験から、生まれた地域や境遇に左右されることなく、個々の希望に沿った暮らしを送ることができる社会を実現したいと考え、国家公務員を志望する。ゼミや◯◯での活動を通して現場での学びに力を入れてきた経験から、当事者の視点に立って現在及び将来の課題を的確に把握し施策を立案・実行することに貢献...
国家公務員を志望する理由(150字)(官庁訪問ES・マイページから6月上旬に提出)
大学◯◯年次に大学の地域連携ワークショップに参加した際、それぞれの地域の生活を守る重要性を実感したため、制度を通して各地域の多様性を尊重し、人々が希望を持って暮らせる社会を実現したいと考え、国家公務員を志望する。
農林水産省を志望する理由と入省して実現したいこと(300字)(官庁訪問ES・マイページから6月上旬に提出)
全国どこでも安心して暮らせる社会を実現したいと考え、農林水産省を志望する。地方の基幹産業である農業を「稼げる産業」とすることで、地方への人の流れ、関係人口の増加を生み出し、地域の魅力を活かした形の地方創生を実現したい。
これまでの人生で直面した困難とその克服方法(官庁訪問ES・マイページから6月上旬に提出)
留学中、言語や文化の違いから自分の意見がうまく伝わらず、周囲に溶け込めない孤立感を味わった。当初は消極的になったが、このままでは成長できないと考え、自ら毎日現地学生に話しかけ、授業外の交流にも積極的に参加した。失敗を恐れず挑戦を重ねた結果、信頼関係が生まれ、居場所を築くことができた。
各質問項目で注意した点
字数が少ないため、内容が正しく伝わる文章を書くのに苦労しました。そのため、模擬面接等で実践をしながら、内容をブラッシュアップしました。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
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