職種別の選考対策
年次:
27年卒 環境系
環境系
No.509489 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 環境系
環境系
27年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年12月23日 |
|---|---|
| 実施場所 | KX-SQARE(研修施設) |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | ワーク参加7人、懇親会参加15人 |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 理系学部生、理系院生、東大院、京大院、筑波大院、横国院、早稲田院、 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「建設現場の土壌汚染の評価、最善策の提案」「社有林の有効活用方法の新規提案」
チームごとに上記2つのうちからランダムにテーマが指定される。
ワークは150分GDの時間があり、その後全体の前でプレゼンテーションを行った。
その後、懇親会と題した食事会が実施された。懇親会参加は任意。
ワークの具体的な手順
配布資料の読み込み、意見の発散、検討、収束、発表資料作成
インターンの感想・注意した点
参加学生全員が環境に関心があるというインターンが初めてであり、それ以降もなかったため、専門性の非常に高い満足度の高い内容であった。環境業界は非常に幅が広く、土木・建築・都市・社会・バイオ・電力・法律などなど挙げるときりがない。そのため、自分の詳しくない領域を専門とする学生との意見の交換はとても...
インターン中の参加者や社員との関わり
社員さんはみな気さくでコミュニケーションを積極的に取ることができた。優しく丁寧に質問に答えて頂いた。参加している学生もみないい人であり、同業界を志望していることからも、同様の悩みやごとや、互いの進捗状況を把握できたことはその後のモチベーションにつながった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
ゼネコンとして環境に貢献するイメージがよく分かっていなかった。社員同士のコミュニケーションのイメージがよく湧いていなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
ゼネコンとしてなぜ環境問題に取り組まなければならないのか?他社との差別化、強みを理解することができた。環境領域による収益化を進めていくことが現状求められている印象が強い。収益化が進めばより大規模に、より会社の中心で事業を展開できそうと感じた。
社員同士の風通しは良いと感じる。いい意味で普通の...
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
その他企業の選考対策
-
不動産・建設大林組建築
お気に入り