職種別の選考対策
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27年卒 総合職(営業系・管理系)
総合職(営業系・管理系)
No.516842 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(営業系・管理系)
総合職(営業系・管理系)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
立命館大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 5人 |
| 参加学生数 | 70人 |
| 参加学生の属性 | 関関同立、マーチがメインだが他も多い |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
街の駅前を再開発するにあたり、その区画にどのような建物を建設するかを決定し、プレゼンテーションを行うグループワークに取り組んだ。都市開発における建物の配置や役割をグループで協議し、まとめた内容を発表した。
ワークの具体的な手順
会社概要の説明後、グループに分かれて自己紹介を行う。その後、駅前の再開発計画について、ターゲット選定とニーズ分析に基づき、配置する建物の種類や位置を議論し、資料を作成して発表する。最後に現場社員との座談会がある。
インターンの感想・注意した点
一番の苦労は、メンバー間での課題に対する理解度のすり合わせであった。消極的な学生が多く、議論が停滞しがちだったため、自身を含めた少人数で議論をリードし、活性化させることに注力した。住宅だけではなくてデベロッパー事業にも注力していることを知れてよかった。
インターン中の参加者や社員との関わり
オンライン開催かつ参加人数が多いため、社員との関わりはあまりなく、深く話す機会は限られていた。座談会では聞きたいことを聞けた。学生同士については、消極的なメンバーが多く、議論を進めるために自身が主体的に動く必要があった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インセンティブがあり若手から稼げる、体育会系な組織、激務、住宅メインなイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
住宅だけでなく開発にも注力している、プライベートを大切に働きにくいイメージ
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