職種別の選考対策
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27年卒 技術系総合職
技術系総合職
No.515214 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 8/21 |
|---|---|
| 実施場所 | 神戸本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 1チーム当たり1人 |
| 参加学生数 | 25人程度 |
| 参加学生の属性 | 関東から九州まで,さまざまな大学から来ていました。ですが,関西の大学の人のほうが多く感じました。 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:規定額支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
タイヤの構成材料の説明を社員の方から教えてもらったのちに,チームで話し合いを行いながらタイヤ材料の割合を変化させ,総合的に最も性能が高いタイヤを開発できたチームはどこか,対決しました。その後,座談会を行いました。
ワークの具体的な手順
自己紹介→会社説明→ワーク①→ワーク②→座談会→総括→解散
インターンの感想・注意した点
グループワークでは,相反する性質を両立させるという材料開発の難しさと面白さを実感することができました。多様な視点から議論を重ねることで,新材料開発の考え方を体験できました。実際に社員の方とお話しすることで,会社の雰囲気をなんとなくつかめることができました。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中の参加者とは,グループワークで話し合いを行いました。また,昼食時に就職活動などの話をして関わりました。社員さんとは,チームの中に一人ついて,アドバイスをもらいました。昼食のときや座談会で,社員さんと仕事や福利厚生などについて詳しく教えてもらうことができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンシップ参加前は,タイヤ業界は高分子化学の知識を用いることに加え,過去に研究室の先輩が就職している業界でもあったため,就職しやすいのではないかと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンシップに参加することで,タイヤの材料開発はとてもやりがいのある仕事になりそうだと感じました。しかし,日本のタイヤ業界では業界2位の売上なので,やはり業界1位の企業で研究したいという思いがあるということに気づきました。初めてのインターンシップがこの企業だったため,もっといろいろな会社を...
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