18年卒 事務系
事務系
No.6333 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 愛媛県の工場 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 全体で6人 |
| 参加学生数 | 13人 |
| 参加学生の属性 | MARCHから国公立まで様々。文系のおとなしい雰囲気の人が多かった。 |
| 交通費補助の有無 | 交通費・宿泊費(全員) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
まず1時間ほどかけて工場の中を見学させていただいた。その後経理の仕事に関するグループワークを行い、社員に向けて発表をした。これも1時間ほどだった。難しいワークで結論がまとまらない班が多かったが、社員の方々は特に厳しいコメントをするでもなく褒めてくれた。
ワークの具体的な手順
実際に工場で起きたトラブルを基にしたストーリーが参加者全員に配布される。それに基づいて、そのような事態を防ぐためにどういったことが必要だったのかを最初に話し合う。また、現状のトラブルを解決するための経理的な立案について話し合い、その結果を発表する。
インターンの感想・注意した点
工場を見せていただく機会はなかなかないので、気になったことは積極的に質問するようにした。また社員の方から社風などの文字資料からはわからない情報を得る良い機会だったので、あらかじめある程度質問を考えておき、懇親会などの場で気になることを伺った。
懇親会の有無と選考への影響
参加者は早期に選考を受けることになる。
インターン中の参加者や社員との関わり
まず参加者について。1日のインターンとはいえ、宿泊先が用意されていたのでインターン以外の時間に親睦を深めたり情報交換をしたりした。次に社員とのかかわりについて。インターン中のグループワークで課題に関する質問に答えてくださったり、発表に対するフィードバックをくださった。また、座談会や懇親会で質問...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
メーカーの事務系=営業、ものづくりにはあまり関わることができないのでは?というイメージがあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際には事務系社員でも、ものづくりに欠かせない役割を現場で担っていることがわかった。また、他社に比べても穏やかな人が多いことを知った。
基本的にワンキャリア事務局でES設問/選考フローの漏れがないことを確認済みのコンテンツですが、一部チェックできなったものはユーザーからの申告に基づいたコンテンツです。
この先輩の選考ステップ
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入りして募集開始の通知を受ける