27年卒 事務系職種
事務系職種
No.508489 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 1月15日 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 1チームあたり4人 |
| 参加学生数 | 50人くらい |
| 参加学生の属性 | みな主体性がある。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンでは、商用車を活用した新たな価値創出をテーマにグループワークを行いました。4〜5人のチームに分かれ、物流業界の課題分析から始まり、解決策の立案までを実施しました。最後には社員の方々に向けてプレゼンテーションを行い、質疑応答を通じて実現可能性や独自性について深く議論しました。
ワークの具体的な手順
初めに企業説明と業界理解の講義を受けた後、チームで課題設定を行いました。その後、現状分析として物流や商用車の役割について整理し、課題を明確化しました。中間段階ではアイデア出しと選定を繰り返し、最終的に解決策を具体化しました。最後に資料を作成し、発表練習を重ねた上でプレゼンテーションに臨むという...
インターンの感想・注意した点
実際の業務に近いテーマに取り組むことで、商用車が社会インフラとして果たす役割の大きさを実感しました。また、チームでの議論では自分の意見を伝えるだけでなく、相手の意見を引き出すことを意識しました。限られた時間の中で結論を出す必要があるため、議論を整理しながら進めることの重要性を強く感じました。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者同士で密にコミュニケーションを取りながらグループワークを進めました。異なる専攻や価値観を持つメンバーと議論することで、多角的な視点を得ることができました。また、社員の方々は適宜フィードバックをくださり、実務に基づいたアドバイスを受ける機会が多く、非常に有意義な関わりができました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加前は、商用車メーカーということもあり、堅実で保守的な企業というイメージを持っていました。また、業務内容についても製造や技術開発が中心で、やや専門性が高く閉鎖的な印象がありました。社員の方々も寡黙で職人気質な方が多いのではないかと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン参加後は、社会インフラを支える企業としての責任感の強さに加え、新しい価値創出にも積極的に取り組む柔軟な姿勢を感じました。業務も単なる製造にとどまらず、物流全体を見据えた幅広い視点が求められることを理解しました。また、社員の方々は非常にフランクで親しみやすく、学生の意見にも真摯に向き合...
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