27年卒 業務企画職
業務企画職
No.509415 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年9月上旬に2日間、12月中旬に1日、2026年2月上旬に2日間 |
|---|---|
| 実施場所 | 9月・2月:経団連会館(本社)、12月:住宅展示場 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間(2日間(グループワーク形式)が2回、1日(住宅展示場案内)が1回) |
| 参加社員数 | 全体で6人ほど |
| 参加学生数 | 30人ほど |
| 参加学生の属性 | 森林系に詳しい林学の大学院生が全体の2〜3割、その他は上位国立大や早慶MARCHの文系が大半 |
| 交通費補助の有無 | 交通費・宿泊費:遠方者のみ支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
住友林業の事業内容や「木」を軸としたバリューチェーンについての講義を受けた後、グループワークを通じて実際の業務に近い課題に取り組んだ。具体的には、脱炭素社会の実現や「木」の価値を活かした新規事業の立案をテーマとし、社会課題と企業の強みを結びつけながらビジネスモデルを構築した。また、社員との座談...
ワークの具体的な手順
ワークは、まずテーマに関する前提知識や企業の取り組みについてのインプットから始まり、その後グループごとに課題設定とアイデア出しを行う形で進められた。
具体的には、
(1)与えられたテーマ(例:脱炭素・新規事業)に対する理解を深める
(2)個人でアイデアを出し、グループ内で共有する
...
インターンの感想・注意した点
インターンでは、積極的に発言し、議論に主体的に関わることを意識した。また、限られた時間の中で成果を出す必要があったため、常に進捗を意識しながらタイムマネジメントにも注意を払った。さらに、林学出身者と非林学の学生の間で知識量に差があると感じたため、自分の知識を共有しつつも、一方的に議論を主導する...
参考にした書籍・WEBサイト
住友林業ホームページ
懇親会の有無と選考への影響
インターン参加者限定でOB・OG訪問の案内が届く。また、インターン参加者の優秀者には早期選考&一次面接スキップの案内が届く(約3割と聞いた)。
インターン中の参加者や社員との関わり
座談会では、内定者や人事の方と交流する機会があり、選考に関する具体的なアドバイスを伺うことができた点が非常に有意義であった。また、ワークに対して社員の方から直接フィードバックをいただく機会もあり、自身の考え方や提案の改善点を客観的に把握することができた。これらを通じて、企業理解だけでなく、選考...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
体育会系の人が多い。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
真面目だが熱意のある人が多い。落ち着いている人が多かった。
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