職種別の選考対策
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26年卒 事務系グローバルスタッフ職
事務系グローバルスタッフ職
No.490330 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 事務系グローバルスタッフ職
事務系グローバルスタッフ職
26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 人事の方2人、営業社員2人 |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 名古屋大学、南山大学、MARCH、関関同立など |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
5人ほどのグループに分かれ、営業職体感ワークに取り組んだ。1日目は素材の展開可能性を知るために、架空の王国を発展させるワークを行った。2日目以降は自動車メーカーに対する営業を行い、コンペ形式で受注を目指すワークを行った。3日目はその発表、フィードバックがあった。
ワークの具体的な手順
1日目はチュートリアルのような感じだが、2日目以降のワークでは、実際の営業のように、顧客役の社員の方とのアポを重ねながらコンペに向けて案をブラッシュアップしていった。
インターンの感想・注意した点
大同特殊鋼の魅力を感じることができたインターンだった。素材業界全体への志望度が上がり、その中でも鉄という素材は汎用性も高く、社会への貢献実感が高そうだと思った。グループワークでは協力して案を出し合うことを心がけた。
懇親会の有無と選考への影響
懇親会ではないが、インターン参加者向けの個人面談が10月頃に組まれた。インターンや個人面談は選考には影響しないということを強調されたが、インターン参加者は早期選考の対象になるので有利だと思う。
インターン中の参加者や社員との関わり
台風の影響でオンライン開催となったが、グループのメンバーとは自己紹介や共通点探しなどアイスブレイクの時間もとられており、休憩中も雑談していたため仲良くなれた。人事の方は時折ブレイクアウトルームに入ってアドバイスを下さった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
鉄鋼業界で堅そうなイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社会貢献ができそう、やりがいのある仕事ができそう。社員の方は優しく、穏やかな方ばかりだった。
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