27年卒 理系総合職
理系総合職
No.493112 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 袖ヶ浦事業所 |
| インターンの形式 | 講義形式 |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 10人 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 大学院生 |
| 交通費補助の有無 | 交通費:実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
初日は会社説明とエネルギーカンパニーの事業内容を説明していただき、工場見学のあと質疑応答の時間がありました。2日目は技術計画部、設計開発部の業務内容説明や座談会を行いました。3日目は生産技術部の業務内容説明・座談会をしたのちに、羽田の本社へ向かい、自己探求ワークを行いました。
ワークの具体的な手順
本社の人事の方2名とカンパニーの人事の方1名の計3名がインターン中の進行をしていただきました。各部署ごと2名程度の社員の方にご登壇いただき、部署の業務内容や仕事をしているうえで感じることなどお話をしていただきました。最終日には羽田にある本社へ行き、本社見学と自己探求ワークを行いました。
インターンの感想・注意した点
実施期間は3日間でしたが、2日目の提示後に懇談会があり、人事の方々と積極的にお話をしました。その際に荏原製作所で働く社員の方々の人の良さを感じました。また、座談会でも積極的に質問をすることで入社後の働くイメージを具体化するように心がけました。
懇親会の有無と選考への影響
選考への影響はありませんが、人事の方とざっくばらんにお話しできる有意義な時間でした。
インターン中の参加者や社員との関わり
他の学生とはグループごとに話し合う場面や、他己紹介などで関わる機会は多くあったと思います。社員との関わりは常にありました。人事の方には少しでも気になることがあればすぐ質問をしました。他の社員とは座談会などで関わる機会がありました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
荏原製作所はポンプの会社というイメージがあり、ポンプの技術とそれぞれのカンパニーの事業内容のつながりがわかりませんでした。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
祖業であるポンプ技術を活用・発展させて、エネルギーカンパニーでは国内海外問わず、世界中のエネルギー供給に貢献している会社というイメージに変わりました。
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