職種別の選考対策
年次:
27年卒 理系総合職
理系総合職
No.512094 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 理系総合職
理系総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月初週 |
|---|---|
| 実施場所 | 藤沢 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | インターンを通じて合計20人ほど |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | マーチや国立など |
| 交通費補助の有無 | 実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
未来の社会を想像し、起こりうる課題を各グループごとで考察し、その解決法を具体的に考える。その内容を新聞紙形式にまとめ、グループごとに発表する。残りの日は実際に製品が使用されている施設に行き、見学を行った。
ワークの具体的な手順
グループで話し合い→資料作成→発表
インターンの感想・注意した点
インフラを支える使命感と誠実な社風を実感しました。ワークでは自身の制御工学の知見を還元しつつ、周囲を支える調整役として議論の活性化と合意形成に注力。理論を強固なハードへ落とし込む実務の難しさと醍醐味を学べる、極めて有意義な機会でした。
懇親会の有無と選考への影響
懇親会はあったが選考には影響しない。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方は「熱と誠」を体現しており、設計の難しさや醍醐味を真摯に語ってくださいました。また学生間では、自身の調整力を活かし多様な意見を整理し、議論を円滑に進めるサポーターの役割を意識して交流しました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
世界トップシェアのポンプ技術を誇る「社会インフラの縁の下の力持ち」という印象でした。業務は堅実かつ高度な専門性が求められ、社員の方は創業の精神「熱と誠」を重んじる誠実な技術者集団だと感じていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
熱と誠が浸透しており、技術で社会を支える誇りを強く感じました。業務面では理論を強固なハードへ落とし込む実務の奥深さを実感。社員の方々の誠実かつ情熱的な姿勢に触れ、志望度がより一層高まりました。
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