職種別の選考対策
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27年卒 技術系
技術系
No.508578 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系
技術系
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 8月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 大阪本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 基本的には3人がメンターであった |
| 参加学生数 | 1グループで5人 |
| 参加学生の属性 | 関西の私立大学生 |
| 交通費補助の有無 | 全額負担 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
複合機の開発における要件分析から新機能の提案までの一連の業務を体験した。具体的には、無響室や環境試験室などの施設見学を通じて、海外展開なども見据えた製品の品質評価の裏側を学んだ。その後「複合機の新機能の追加」をテーマにグループワークを行った。
ワークの具体的な手順
まずは講義や施設見学を通じて、要件分析の手法や複合機の要素技術(スキャナ技術、プリント機能の制御機構など)に関するインプットを行った。その後グループワークに移行し、「複合機の新機能の追加」をテーマに、背景・課題・施策の論理を整理して発表資料にまとめ、最終日にはグループでのプレゼンテーションと、...
インターンの感想・注意した点
過酷な環境を想定した試験設備や独自の高速両面印刷技術を見学し、高い技術力と徹底した品質管理に感銘を受けた。グループワークでは技術の押し付けではなく、未経験者でも容易に操作できるユーザー目線を常に意識した。
懇親会の有無と選考への影響
学生の名前などは知らされていないので、あまり無いと考える
インターン中の参加者や社員との関わり
ワークでは学生同士で活発に議論し、未経験者から中級者までの幅広い視点を踏まえアイデアを練り上げた。また現場責任者の講話や人事座談会を通じ、社員の製品開発に対する熱意やリアルな現場の声を伺うことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
決められた要件に従い、担当部分の設計を黙々と行うようなお堅い社風を想像していた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
世界中の環境を想定した試験室や独自の機構開発など、常に限界へ挑戦する革新的な姿勢を感じた。また、AI等の新技術を柔軟に取り入れる環境があり、社員が協力してより良い製品を目指す活気ある社風だと実感した。
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