職種別の選考対策
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27年卒 技術職
技術職
No.493466 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術職
技術職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大阪大学大学院 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 12月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 貞宝工場 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 学生1人につき社員1人 |
| 参加学生数 | 約40名 |
| 参加学生の属性 | 中部地方の大学院生が多い |
| 交通費補助の有無 | 交通費は規定額支給、宿泊先は会社負担 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
電池に電解液を注液する設備の大型化に取り組んだ。実際にこの業務に取り組まれている社員の方に同行し、パイプ内に液残りが生じる課題の解決に向けて、ラボスケールの設備で実験を行った。その他、他社とのオンライン会議などにも参加した。
ワークの具体的な手順
配属初日の午前に、同じ部署の学生と合同で企業説明や配属部署の取り組みについて伺った。その日の午後から最終日前日までは、指導員の元でテーマに取り組んだ。最終日は午前に部署内、午後は本社でインターン生全体に向けて成果報告を行った。
インターンの感想・注意した点
自分の意見を論理的に説明し、相手に伝える力が必要だと感じた。チームでの成果報告や生じた課題を共有する機会が多く、社員の方々は何となくではなく、根拠に基づいて意見を述べることを重視している印象を受けた。実験の際に、わからない点や課題点などを自分なりに整理して社員の方に伝えるよう心がけた。
インターン中の参加者や社員との関わり
業務の合間の時間で、社員の方に働き方や福利厚生、当時の就職活動の状況、入社後に勉強しなければならない点などを教えていただいた。
学生とは昼食や通勤時に互いのワークの進捗について共有しあい、理解を深められた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
大企業らしく厳格で固いイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
想像以上に社員が持てる裁量が大きい。放任というわけでもなく、上司やチームメンバーと進捗状況や生じた課題などを共有しながら仕事を進めるチーム意識も高いと感じた。
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