職種別の選考対策
年次:
27年卒 総合職事務員
総合職事務員
No.495148 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職事務員
総合職事務員
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
早稲田大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 8月初旬から上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 計10人 |
| 参加学生数 | 8人 |
| 参加学生の属性 | 運輸業志望 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
地域の人口減少や高齢化を踏まえた路線維持の在り方についてグループで検討しました。利用者数や採算性を前提としつつ、自治体との連携や観光需要の取り込みなど複数の視点から改善策を考え、最終日に発表しました。単なる理想論ではなく、収支バランスを踏まえた提案が求められました。
ワークの具体的な手順
まず事業説明と現状課題の共有があり、その後グループで現状分析を実施しました。課題の優先順位を整理し、改善案を検討。最後に社員の方へプレゼンを行い、実務視点でのフィードバックをいただきました。
インターンの感想・注意した点
公共交通は理想だけでは成り立たないことを強く実感しました。ワークだけではなく就業体験を通して地域貢献と採算性の両立という難しさを学びました。また、発言の際は利用者目線だけでなく経営視点も意識するよう心がけました。
インターン中の参加者や社員との関わり
就業体験では各部署ごとに担当社員が丁寧に解説してくださりました。また最終日のワークでは各グループに社員の方が付き、議論の途中で実務に基づくアドバイスをいただきました。現場のリアルな話を聞く機会があり、公共交通の責任の重さを感じました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
地域に根差した安定企業というイメージが強く、堅実な運営を行う会社だと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
安定性だけでなく、人口減少や採算問題と真剣に向き合い続けている企業だと感じました。堅実さの裏には大きな責任と覚悟があると分かりました。
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