職種別の選考対策
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27年卒 研究職
研究職
No.499031 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 研究職
研究職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
東北大学 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 9月前半 |
|---|---|
| 実施場所 | 愛知の豊田中央研究所 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 2週間 |
| 参加社員数 | 社員数は部署による。指導に関しては1人の学生につき1〜2人の社員が担当する。 |
| 参加学生数 | 30人ほど |
| 参加学生の属性 | 20人ほどが旧帝大修士と、その博士。5名程が上位国立の博士。残りは高専や私立大学生。 |
| 交通費補助の有無 | 大学から会社までの新幹線往復費用と、ホテル宿泊代 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
自動車に用いられるモーターの性能向上と環境問題との調和を目指し、実際に2週間、試料作製から測定までを社員さんとともに行った。
最終日前には行った研究に関してスライドで「題名、研究背景、実験方法、結果考察」のような構成で10分ほど発表し、その後質疑応答とレビューをいただいた。発表相手はインター...
ワークの具体的な手順
インターンで選んだ研究テーマに依ると思うが、大学の研究生活と非常に似ていた。
試料作製、実験、データまとめ、考察、を繰り返す。
インターンの感想・注意した点
社員の半数が博士号持ちの民間研究所という環境で、企業研究者の視点での研究の進め方を学ぶことができたのは非常に有意義であった。質疑応答では鋭い質問が多くあり、限られた期間の研究活動ではあったが、発表練習の場としても鍛えられた。
インターン中の参加者や社員との関わり
2週間もあるので、土日は学生同士で遊びに出かけたり飲み会したりすることが多かった。また、担当社員さんが同じ大学のOBだったこともあり、研究所内にいる大学OBほぼ全員と挨拶させていただき、自分の部門以外の研究内容や働き方を知る機会を設けてくださった。
懇親会も部門ごとにあった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
トヨタの研究所というだけあって、全員がキビキビと働いていることを想像していた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
一人一人各自のテーマを持っており、替えの利かない人材として、長期研究として伸び伸び働いていらっしゃった。
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