20年卒 営業職
営業職
No.75677 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2月 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 6人程度 |
| 参加学生数 | 40人ぐらい |
| 参加学生の属性 | 早稲田法政立教大学など |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
簡単なアイスブレイクで背の順に並ぶ所から始まり、医療機器の業界理解や富士フイルムの医療技術の説明(内視鏡など)その後、グループワーク、最後に先輩社員が各グループを回って質疑応答に答えるという流れだった。
ワークの具体的な手順
グループの中で3つの役割に分かれる。それぞれ理系チックな計算系の役割や営業系の役割があった。医療施設にどの製品の導入を提案したらいいか、やそれを導入したら費用はいくらになるか、どのような要望があるかなどを話し合いながら最終的にグループで製品や予算額を発表する。
インターンの感想・注意した点
周りの学生のレベルもそれなりに高く、レベルの高いグループワークで充実していたと感じた。また、営業志望の人が多かったがそれ以外の技術系の人も参加していた事、社員の方も営業の社員はもちろんそれ以外の社員の方もいたので色々な関わりがありその点でも良かった。
インターン中の参加者や社員との関わり
スポーツ系学部の人や医療機器メーカー製薬メーカーを志望してるひとが多く、2月のインターンシップという事もあり、これからの就職活動での相談や様々な話が出来た。また、しっかりと先輩社員こら話を聞ける時間が取られていたので聞きたいことは聞けるインターンシップだった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
内視鏡が強く、これからの医療にとって重要。
富士フイルムと富士フイルムメディカルの社員の関係性について不明確
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
やはり富士フイルムというだけあって技術力は凄く高いと思った。
営業社員の方は体育会系な印象。また質問の中で業務も何となく富士フイルム本体から流された物を売る係の様な印象を感じた。
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