職種別の選考対策
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27年卒 陸上職(技術系)
陸上職(技術系)
No.495194 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 陸上職(技術系)
陸上職(技術系)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年10月 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1day |
| 参加社員数 | 4人 |
| 参加学生数 | 100人ほど |
| 参加学生の属性 | 理系学生 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
「環境負荷低減と利益確保の両立」をテーマに、次世代燃料船への投資判断や新規航路の策定に挑みました。不確実な国際情勢や規制動向を分析し、数十年先を見据えた投資の妥当性を論理的に構築する難しさを学びました。社員の方々からのフィードバックを通じ、海運の枠を超えてグローバルな社会インフラを支えるという...
ワークの具体的な手順
企業説明から始まり、その後グル0プワーク
インターンの感想・注意した点
オンラインながらも、海運業界特有の**「一歩先を読む難しさ」**を痛感しました。一つの決断が数億円単位の利益や環境負荷に直結する緊張感があり、単なるシミュレーションを超えたリアリティを感じました。また、社員の方々が「世界のインフラを支えている」という強い自負を持ち、論理的かつ情熱的に議論に向き...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークでは、多様なバックグラウンドを持つ学生と画面越しに熱い議論を交わしました。社員の方々は、単なる見守り役ではなく、実務の鋭い視点から「その判断に責任を持てるか」と厳しくも愛のある問いを投げかけてくださるのが印象的でした。チャットや懇談会でも気さくに対話でき、海運業界で働く方々の誠実...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
堅い
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
人当たりが良い
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