職種別の選考対策
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27年卒 技術系総合職
技術系総合職
No.494346 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系総合職
技術系総合職
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 2,3人 |
| 参加学生数 | 120人くらい |
| 参加学生の属性 | 理系大学院生が多く感じた |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
グループ内で自己分析の結果を発表し、このインターンシップを通じて活かしたい強みや克服したい弱みを明確化し、挑戦したいことをグループ内で発表する。タービンや車両などの実際の業務に関連するグループワークがメインである。また、最終日は初日に設定した自己分析や目標の達成度がどこまでできたかをグループ内...
ワークの具体的な手順
まずは個人で考え、その次にグループで話し合う
インターンの感想・注意した点
グループワークでは黙り込むのではなく、自分から進んで意見を出して議論を動かし続ける必要があった。課題も知識だけで解けるような単純なものではなく、考え方を工夫しないと前へ進めない内容が多くてかなり苦戦した。加えて自己分析が不足していたため、限られた時間で考えを整理しきれず、発表でうまくまとめて伝...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークが多いので、学生とはかなり密接に関わる。またグループは5日間一緒である。基本的に社員と個人で話すことはなく、フィードバックもない。グループワーク以外の企業説明や川崎重工業の歴史、強み、求めてる人材など説明の時のみ話してくださり、ほとんどはグループワークである。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
メーカー全般への興味はあったものの、重工業における具体的な業務内容や社員の働き方については、大規模な製品を扱うという簡単な認イメージのみであった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
防衛や社会インフラといった、国家や社会に不可欠な大規模な製品を作り続ける事業の社会的意義を再確認できたからである。巨大な構造物や複雑なシステムを動かすという、極めて難易度の高いものづくりに携わることに強い魅力を感じた。
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