職種別の選考対策
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27年卒 事務系
事務系
No.493607 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 事務系
事務系
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 1月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 実務体験形式 |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 人事は5人程度 |
| 参加学生数 | 60人程度 |
| 参加学生の属性 | 体育会系、留学、文系 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
一日のインターンシップで、営業職の体験がテーマだった。東レでは営業職のことを「ものづくりのプロデューサー職」と言い換えており、ただ価格交渉をするだけではなく、クライアントからの注文に付加価値を付けて寄り添うという特徴を体感できるような、ゲーム形式のワークとなっていた。
ワークの具体的な手順
繊維事業に関するワーク。ある商品の営業担当者として、様々な関係者を巻き込みながらどの商品をどのクライアントに提案するべきかの選定から、実際に導入するまでの伴走を体験した。一人の社員さんが、いろんな関係者役を一気にロールプレイングしてくれた。
インターンの感想・注意した点
ワーク自体は、順位を争うようなものではなく、営業職に関する理解を深めることが求められていたため、気楽に参加することができた。チームメンバーとの対話がほとんどの時間を占めているため、円滑に進められるように傾聴力や主体性を見せれるように意識した。
インターン中の参加者や社員との関わり
質疑応答があった。班に社員さんが来てくれて15分くらいで社員さんがローテーションするという形式が3回と、自分が話を聞きに行きたい社員さんのもとに行く形式が2回程度設けられていた。その時間が終了しても、インターンの最後に残って話を聞きに行くなど、社員さんも優しく柔軟に対応してくださっていた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
体育会系、ノルマがゴリゴリ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
体育会系、コミュ力が高い、ノルマというよりは自由度のある提案型営業
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