職種別の選考対策
年次:
28年卒 M&Aコンサルタント(営業職)
M&Aコンサルタント(営業職)
No.540253 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 M&Aコンサルタント(営業職)
M&Aコンサルタント(営業職)
28年卒
インターンシップ
>
インターンシップ
大学非公開 | 文系
公開日:2026/10/07
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年8月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 本社 |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 五日間 |
| 参加社員数 | 1チーム5人 |
| 参加学生数 | 30人 |
| 参加学生の属性 | 旧帝3割、早慶まーかん体育会4割、ニッコマ以下のMAしか見てない層3割 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
企業同士のマッチングを考えるワークを行った。特に買い手企業の候補があるわけではなく、売り手企業の情報から、買い手を自ら調べて最終的に発表する。上場企業だと、損益計算書や有価証券報告書など公表されているので、その数字を使いながら説得力を増していくイメージ。
ワークの具体的な手順
学生に任せられる。丸一日使える。
インターンの感想・注意した点
ワーク自体は、M&A仲介でしかできないようなワークだったので、とても面白かった。参加学生の癖が職業柄ある場合があるので、いかにそのような堅い人とうまく話しながら意見合意していくかが、評価とかではなく、ワークを進める上で鍵かなと思う。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方々の鋭いフィードバックに対し、参加者全員で「知的誠実さ」を持ってデータの根拠を突き詰めました。お互いの強みを掛け合わせる「協調による創造」を体現し、チーム全員で限界まで議論し抜きました。5日目には、相当仲良くなりましたね学生同士は。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
非常にスマートで合理的なエリート集団という印象を抱いていました。業務についても、企業の財務データを冷徹に分析し、数字の整合性のみでマッチングを冷徹に進めていくドキュメント主体の仕事を想像していました。そのため、社員の方々も成果主義で常に張り詰めた、どこか冷徹で近寄りがたい雰囲気を持っているので...
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
経営者の人生や感情に深く寄り添う、非常に熱量の高い泥臭いビジネスだとイメージが180度変わりました。業務は数字の分析以上に、両社の想いを繋ぐ圧倒的な人間力が求められる仕事だと学びました。社員の方々や参加者は、知的誠実さをベースに持ちながらも、誰よりも情熱的で利他主義であり、チームで泥臭く最高の...
この体験談は参考になりましたか?
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
他の先輩のES・体験談
その他企業の選考対策
-
金融大和証券総合コース(広域エリア総合職)
-
金融みずほフィナンシャルグループキャリア特定型
-
金融三菱UFJ信託銀行総合職(地域特定コース)
-
金融農林中央金庫総合職
-
金融野村アセットマネジメント総合職(ビジネスマネジメントコース)
-
金融三井住友海上火災保険プロフェッショナル社員(総合社員)(配属地確約コース)
お気に入りして募集開始の通知を受ける