職種別の選考対策
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28年卒 M&Aコンサルタント(営業職)
M&Aコンサルタント(営業職)
No.539286 インターン / インターンシップの体験談
28年卒 M&Aコンサルタント(営業職)
M&Aコンサルタント(営業職)
28年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
公開日:2026/10/15
インターンシップ
| 実施日程 | 2026年9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京オフィス |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 全体で5人ほど |
| 参加学生数 | 40人ほど |
| 参加学生の属性 | 早慶、その他名のある大学出身が多かった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
財務諸表を読む課題に取り組んだ。そのために事前課題として、基礎的な財務諸表の読み方は学んだ状態で臨むことが求められていた。
次に、企業を決めて、M&Aを成立させる疑似ワークを行った。
最後は、実際にM&Aコンサルタントになって取引先とのやり取りを疑似体験した。
ワークの具体的な手順
3つの異なるワーク(財務諸表中心のもの、M&Aの成立、マッチングワーク)を3日間でこなす。それぞれは独立していて互いに関係はない。
インターンの感想・注意した点
初めに、このインターンは選考要素は全くなく、M&Aコンサルタントの仕事の体験であると宣言された。そのため、参加者もワークに前のめりに参加している人は少なかった。
昼食は支給されない。またその旨が事前に記されていなかったので、昼食はあらかじめ買っておくとよいかも。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員との関わりは初日と最終日に社員からのメッセージがあるのと、ワークの前のレクチャーなどで社員の方が喋る程度。社員との座談会などはなく、代わりに学生同士の交流の時間が長くとられていた。また参加している社員の数もそもそも少なかった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
ハードなM&Aのディールをまとめるバイタリティのある人。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
ディール成約のためには泥臭いこともこなす人。
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