職種別の選考対策
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27年卒 BPグループ(総合職)
BPグループ(総合職)
No.504109 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 BPグループ(総合職)
BPグループ(総合職)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
中央大学 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 1月 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京本社 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 二日間 |
| 参加社員数 | 一チームあたり二人で合計で10人ほど。 |
| 参加学生数 | 50人弱 |
| 参加学生の属性 | 東大、一橋、早慶 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
カーボンニュートラルに関するビジネスチャンスを掘り起こすワーク。スチールカップの販売を上げるための施策を考えるワーク。どのスタートアップに投資するか考えるワーク。事業投資をするワーク、鋼管パイプのワーク。
ワークの具体的な手順
営業社員の方から軽く説明を受けてからグループでワークをして全体に向けて発表をする。それで担当社員の方からフィードバックをもらう。
インターンの感想・注意した点
優秀な人が非常に多かったので議論についていくのが必死だった。その中でも挙手をするタイミングが多くあったのでそこでは積極的に手を挙げることを意識した。また、社員座談会の時があったのでそこでは少人数だったので何度も質問した。
インターン中の参加者や社員との関わり
ワーク中に質問ができる。営業社員の方1名と人事部の方がグループワーク中は歩き回ってくれているのでその方に話しかけて質問などをした。少人数で座談会も開催されていたのでそこで密に仕事の話やプライベートの話を聞けた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
高学歴の人が多く硬い印象があった。事業領域に関しては鉄がメインで幅の広い事業はできないのではないかと思っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
明るく元気な人が多かった。事業領域に関しても鉄だけでなくアルミのスチールなど色々な商材に関われて、相対するお客さんも鉄鋼メーカーだけでなく色々なお客さんと関われることを知った。
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