職種別の選考対策
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26年卒 MR職
MR職
No.452297 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 MR職
MR職
26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 11月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン(zoom) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 2人 |
| 参加学生数 | 30人ほど |
| 参加学生の属性 | 自己紹介で具体的な大学名を言わなかったのでわからないが、関東圏出身の学生が多いように感じた。また、理系学生、薬学の知識がある学生が多かった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
旭化成の「ヘルスケア領域」についての概要と今後の展開について、社員から説明があり、その後、旭化成の“MR職”の役割・意義、実際の製品がどのように使われているかについてビジネスゲームを通じて理解することができた。
ワークの具体的な手順
ワーク自体はプログラミングされたゲームを班で協力しながら進めていくスタイル。一年目ののMR社員になり切って、上司や病院の方と関わりながら一人前のMR社員になるという流れ。その中でイベントがあり、ポイントという名の信頼度を積み重ねその点数を班ごとで競う。独自のサイトを通して行うが開けない人もいた...
インターンの感想・注意した点
薬学系の学生は薬に対する知識があるが私のような中途半端にしか知識がない生徒はもちろん説明があるので読めば理解できるが、理解するのに少しだけ苦労した。逆に薬学生や完全薬学系の研究をしている学生であれば、知識があるのでスムーズにワークを進められると思う。
参考にした書籍・WEBサイト
ワンキャリア
インターン中の参加者や社員との関わり
班で進めていく形であったため、わからないところは薬に対する知識が多い薬学系の学生に聞き協力して進めた。社員とのかかわりは、初めに行われた旭化成の「ヘルスケア領域」についての概要と今後の展開についての説明でしかなかったので、直接は関わっていないが、優しそうな印象の方だった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
有名な化学メーカーという印象しかなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際インターンに参加してみて、社員の方や班のメンバーとも交流し、どの人もひとあたりが良い人で、聡明な人が多いと感じた。業務体験ワークもしっかり作りこまれていて、しっかり就活生にもお金と時間を割いてくれる会社なのだと実感した。
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