27年卒 事務系
事務系
No.496006 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 12月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 人事2名 途中で現場社員も複数人出てきた |
| 参加学生数 | 40名 |
| 参加学生の属性 | 地方国立大学、早慶 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
各事業や職種の社員の方から講義を受けながら、AGCがどのように事業ポートフォリオを構築し、技術と市場を結び付けているのかを学ぶプログラムだった。特に印象的だったのは、有機・無機の幅広い技術を背景に顧客と協業し、新たな価値を創出していく点である。また、経営企画や営業、ロジスティクスなど複数の立場...
ワークの具体的な手順
グループで与えられたテーマに対し、どの事業や技術に優先的に投資すべきかを議論する形式だった。短期的な利益だけでなく、中長期での成長や研究開発との連動を考えることが求められ、最後に社員の方から講評をいただいた。各部門が時間軸を意識しながら同時に未来への種まきを行うことの重要性を学んだ。
インターンの感想・注意した点
事業領域が非常に広く、技術や市場に関する知識も必要だったため、理解が追いつかない場面もあった。そこで、分からない点は積極的に質問し、自分なりに整理することを心掛けた。社員の方々の話から、挑戦を後押しする文化や若手にも裁量を与える風土を肌で感じることができ、参加して本当に良かったと感じている。
インターン中の参加者や社員との関わり
講義後の質疑応答や座談会の時間が多く、社員の方と直接会話できる機会が非常に多かった。営業、経営企画、人事など幅広い職種の方が参加しており、キャリアの歩みや実際の業務内容を具体的に伺うことができた。質問にも本音で答えてくださり、距離の近さを感じた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
世界的な素材メーカーであり、堅実で落ち着いた雰囲気の企業という印象を持っていた。また、BtoBメーカーであるため、業務内容は外からは見えづらく、少しイメージしにくい部分もあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
フラットでオープンな社風であり、若手でも積極的に挑戦できる環境だという印象に変わった。「難しい方へ挑む」という価値観が根付いており、社員の方々が主体的に意思決定を行っている姿が強く印象に残っている。想像以上に活気のある会社だと感じた。
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