27年卒 グローバルスタッフ
グローバルスタッフ
No.495519 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 9月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 北九州技術センター |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 5日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり1人 |
| 参加学生数 | 40人程度 |
| 参加学生の属性 | 国立大学理系院生 |
| 交通費補助の有無 | 交通費規定額支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
インターンでは、廃棄物発電施設の設計をテーマに、設備だけでなく運営やサービスも含めたシステム全体の最適化について取り組みました。具体的には、配管や設備配置の設計、運営フローを踏まえた効率化案の検討、チームでの課題整理や改善策の提案を行い、設計の実務感覚や協働の進め方を体験しました。
ワークの具体的な手順
ワークでは、3DCADを用いて設備や配管の設計を行いました。流量や圧力などの計算も行い、設計の実務的な精度を意識しながら最適化を検討しました。チームで案を整理し、社員からのフィードバックを受けて改善する流れで進めました。
インターンの感想・注意した点
インターンでは、設備設計だけでなく、保守や運転開始後のサービスまで含めた広い視点で計画・設計を考える重要性を実感しました。チームで意見を整理し、社員のフィードバックを受けて改善するプロセスが非常に勉強になりました。注意点としては、事前に設計や計算の基礎を理解しておくことで、ワークをよりスムーズ...
懇親会の有無と選考への影響
懇親会は大学のOBごとに行われました。
インターン中の参加者や社員との関わり
インターン中は、社員やメンターとの関わりが大いにありました。設計ワークでは随時質問や相談ができ、社員から具体的なフィードバックをもらうことで改善点を理解できました。また、チーム内やグループでの議論を通じて、他の参加者との協働や意見交換も活発に行えました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン前は、企業は設備設計を中心に行う理系の専門性が高い会社というイメージを持っていました。業務は設計や計算が中心で、実務経験がないと理解が難しいのではないかと考えていました。社員の方は専門知識に長けている一方で、接しづらい印象も少し持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、企業は単なる設備設計にとどまらず、運営やサービスも含めた広い視点で価値を創出している会社だと感じました。業務は設計だけでなくチームでの議論や改善プロセスも重要であることが分かりました。社員の方は非常にフレンドリーで、質問や相談に丁寧に応じてくださり、接しやすい印象に変わりました。
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