職種別の選考対策
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27年卒 技術系職種
技術系職種
No.507234 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 技術系職種
技術系職種
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
近畿大学大学院 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年12月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 6人 |
| 参加学生数 | 90人ほど |
| 参加学生の属性 | 幅広い大学から理系だけでなく事務職志望の文系の方も参加 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
自動運転トラックの活用シーンをテーマに、物流課題(ドライバー不足・2024年問題)に対する新規ビジネスモデルをグループで検討した。WHO・WHAT・HOWのフレームに基づき、顧客・提供価値・実現手段を整理し、最終的に3分間のプレゼンを実施した。
ワークの具体的な手順
まず課題の背景理解として物流課題と自動運転の意義を整理した。その後、ニーズとシーズの両面からアイデア出しを行い、ターゲット顧客(WHO)・提供価値(WHAT)・実現手段(HOW)に分解してビジネスモデルを構築した。中間段階では社員のフィードバックを受けて仮説を修正し、最終的にプレゼン資料へ落と...
インターンの感想・注意した点
単なる自動運転技術の適用ではなく、「なぜ無人である必要があるのか」という前提から考える重要性を学んだ。また、限られた時間内で結論を出すため、議論を発散させすぎず構造化することを意識した。一方で、アイデアの実現性の検証が浅くなりがちであり、技術的裏付けまで踏み込む必要があると感じた。
インターン中の参加者や社員との関わり
グループディスカッション中の社員の見回りからのアドバイスから最後の講評まで一貫して学生を見てくれていた、それだけでなく最初には幅広い知識を得てもらうための勉強会講座も開かれており、非常に分かりやすいインターンシップを開催されていた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
技術屋集団で堅実で静かな人が多いイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
グループワークをグループで見るのではなく、個人ごとに見たうえで総評されており、非常に熱心にサポートしていただけていたのだと感じた。
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