27年卒 総合職
総合職
No.506750 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年11月 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 6人 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 早慶マーチ日東駒専 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
冒頭に会社の事業領域や強みについて簡単な説明を受けた後、倉庫現場における生産性向上をテーマにしたケースワークに取り組みました。チームごとに与えられた前提条件をもとに改善策を検討し、最終的には提案内容を整理した上で発表を行い、人事担当の方から総括をいただく流れでした。
ワークの具体的な手順
まず現状の業務フローを踏まえて課題となり得る点を抽出し、チーム内で優先順位を整理しました。その後、それぞれの視点から改善案を出し合い、実行可能性を考慮しながら案を絞り込み、最終的に一つの提案としてまとめ上げる形で発表しました。
インターンの感想・注意した点
単なる知識ではなく、実際の業務を想定した形で考える必要があり、物流の仕事が持つ実践性を強く感じました。議論では、自分の意見を主張するだけでなく、全体の方向性を意識しながら話を整理することを心がけました。また、現実的な提案にするために、実行可能性や現場での運用を意識して内容を詰めました。
インターン中の参加者や社員との関わり
学生同士で積極的に意見を出し合う場面が多く、異なる考え方に触れることで視野が広がりました。社員の方からは適宜コメントをいただき、実務で重視される観点を知ることができました。座談会では気軽に質問できる雰囲気があり、企業理解を深める良い機会となりました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、物流企業として安定的に業務を行っている会社という印象が強く、業務もある程度決められた流れに沿って進むものだと考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターンを通じて、物流が単なる輸送ではなく、顧客の課題に応じて最適な仕組みを設計する仕事であると認識が変わりました。また、社員の方々も積極的に挑戦しながら周囲と協働する姿勢が印象的で、組織としての柔軟さと温かさを感じました。
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