職種別の選考対策
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27年卒 総合職
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No.510981 インターン / インターンシップの体験談
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27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文理非公開
インターンシップ
| 実施日程 | 7月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 5人ほど |
| 参加学生数 | 30人ほど |
| 参加学生の属性 | MARCH程度 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
5〜6人のチームに分かれ、国際物流における課題解決策を検討するワークに取り組んだ。輸送ルートやコスト、納期を踏まえた最適な提案を行う内容で、初日に業務説明と課題提示があった。最終日に約5分のプレゼンを実施し、社員からフィードバックを受けた。
ワークの具体的な手順
前提条件を整理した上で輸送プロセスを分析し、課題を抽出。その後、コストや効率性を考慮した改善策を検討した。役割分担を行いながら議論と作業を進め、最終的に提案内容を資料にまとめて発表準備を行った
インターンの感想・注意した点
物流の最適化には複数の要素を同時に考慮する必要があり、バランスを取る難しさを感じた。抽象的な議論にならないよう具体性を意識し、実現可能な提案を心がけた。また、チームで認識を揃えながら進める重要性を学んだ。
インターン中の参加者や社員との関わり
チーム内で活発に議論を行いながら進めた。社員は適宜フィードバックを行い、実務視点での考え方を示してくださった。質問にも丁寧に対応していただき、理解を深める機会となった。座談会も設置されており、質問時間もあった。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
国際輸送を中心にモノを運ぶ業務という印象が強く、オペレーション中心の仕事だと考えていた。商社系ではあるが、比較的堅実で安定的な業務が多いイメージを持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
単なる輸送ではなく、顧客の課題に応じて最適な物流を設計する提案型の業務であると認識が変化した。社員も主体的に課題解決に取り組む姿勢があり、想像以上に能動的な仕事であると感じた。
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