職種別の選考対策
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27年卒 総合職(全国)
総合職(全国)
No.495643 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(全国)
総合職(全国)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 7月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 5人程度 |
| 参加学生数 | 20人程度 |
| 参加学生の属性 | 建築学部 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
大成建設のインターンでは、「工場以外の役割を持つ工場の立案」というテーマに取り組んだ。単なる生産拠点としての工場ではなく、地域社会や環境と共生し、新たな価値を創出できる多機能型工場を企画することが課題であった。
ワークの具体的な手順
まず、想定される立地条件や周辺環境、企業の事業特性を整理し、工場に求められる基本機能(生産性・安全性・効率性)を明確にした。その上で、「工場にどのような付加価値を持たせるか」という観点から議論を重ねた。具体的には、地域住民や学生が学べる見学通路や展示スペースの設置、太陽光発電や屋上緑化などの環...
インターンの感想・注意した点
本課題を通じて、工場は単なる生産施設ではなく、地域や社会とつながる存在になり得ること、そしてゼネコンは建物を建てるだけでなく社会的価値を設計する役割を担っていることを学んだ。建物以外での価値を生み出す経験ができた。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とは主にグループワークを通じて関わった。アイスブレイクを行い、その後は課題解決に向けた議論を重ねた。専門分野やバックグラウンドが異なるメンバーが集まっていたため、意見の視点も多様であり、自身にはない考え方に触れることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
社員の方々については、責任感が強く真面目で、やや堅い雰囲気の方が多いのではないかという印象を持っていた。また、年次が上がるにつれて厳格な上下関係があるのではないかとも想像していた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
座談会やフィードバックの場では率直に意見を述べてくださり、温かさと誠実さを兼ね備えた方々であると感じた。上下関係が厳しいというよりも、チームとして成果を出すことを重視する風土があると実感した。
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