27年卒 総合職(全国)
総合職(全国)
No.491583 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年12月3日〜2025年12月5日 |
|---|---|
| 実施場所 | 大成建設本社(新宿)および技術センター(横浜) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 全体で約10名 |
| 参加学生数 | 19名 |
| 参加学生の属性 | 全国の大学院から集まった設備設計職志望の学生(機械・電気系) |
| 交通費補助の有無 | 実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
設備設計の社会的意義や最新技術(ZEB等)に関する講義を受けた後、グループワークでは「建築分野でのAI活用」というテーマで課題解決案を策定しました。2日目には横浜の技術センターにて、T-econcrete等の独自技術を学び、並行して設備設計の適正を確認する記述試験(小論文、専門用語説明、英語)...
ワークの具体的な手順
インプット: 設備設計の現状とDX、AI活用、ZEBに関する座学講義。
グループワーク: 1班4~5名に分かれ、社員1名がメンターとして参加。テーマに沿って議論を40分間行い、ホワイトボードに意見を構造化してまとめます。
プレゼンテーション: ワークの成果を全体に向けて発表し、社員...
インターンの感想・注意した点
短期間でGD、筆記試験、最終面接が詰め込まれており、常に高い集中力とアウトプットの質が求められた点が最も苦労しました。良い結果を出すために、GDでは時間が限られる中で自らホワイトボードのまとめ役を引き受け、議論を停滞させないよう注力しました。また、技術センター見学では事前に予習していた独自技術...
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方々は「大成のファンになってほしい」という姿勢で接してくださり、休憩時間も気さくに質問に答えてくださいました。リクルーターの方も、最終日の面接に向けて「自信を持って」と声をかけてくださるなど、非常に手厚いサポートを感じました。学生同士もレベルが高く、夜に情報交換を行うなど、切磋琢磨し合え...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
スーパーゼネコンとして規律が厳しく、堅実で少し保守的なイメージを持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
「自由闊達」という社風の通り、若手からベテランまで意見を交わしやすく、新しい技術(AIやDX)を柔軟に取り入れる先進的なイメージに変わりました。
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