職種別の選考対策
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26年卒 総合職
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No.455137 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 総合職
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26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2024年11月25~27日 |
|---|---|
| 実施場所 | 企業オフィス(関西) |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 3日間 |
| 参加社員数 | 10人 |
| 参加学生数 | 20人ほど |
| 参加学生の属性 | 関関同立の大学生 |
| 交通費補助の有無 | 交通費 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
複数人のチームに分かれて「大阪府内の特定エリアにおける新規開発提案」を行うワークに取り組みました。チームは初対面の学生5人で編成され、街のニーズやターゲットを分析し、その後に開発コンセプトを練りました。
ワークの具体的な手順
まずエリアの指定とターゲット層が与えられ、次に商業・住宅・複合施設などの方向性を検討しました。街の特性や交通動線、地域課題などをリサーチし、立地に適した開発コンセプトを策定。その後、事業収支や建物規模、テナント構成なども含めた具体的なプランを立案し、スライドにまとめてプレゼンを行いました。
インターンの感想・注意した点
実務に即した課題でやりがいがあり、不動産開発の難しさと面白さを実感しました。特に、立地や社会背景など複合的な視点を持つことの重要性を学びました。注意した点は、時間配分とチーム内での役割分担です。短時間での意思決定が求められたため、早い段階で方向性を明確にし、チームメンバーと密にコミュニケーショ...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加学生とは初対面ながらもチームワークが良く、活発な意見交換を通じて多様な価値観に触れることができました。社員の方々も非常に丁寧に接してくださり、質問に対して真摯に答えてくださる姿勢から、会社全体として人を大切にしている文化を感じました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
関電グループのデベロッパーとして、電力インフラとの連携を活かしながらも堅実で安定志向の企業というイメージを持っていました。業務内容も固めで、地域密着型でありながらも、比較的内向きな事業が多いのではないかと想像していました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
インターン後は、地域への想いや暮らしを支える意識の高さに加え、柔軟な発想力と挑戦心を持った社員が多いことに驚きました。
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