27年卒 技術系総合職
技術系総合職
No.504158 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年12月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 東京事業所 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり4人程度、10チーム程度 |
| 参加学生数 | 40人程度 |
| 参加学生の属性 | 関東の大学に通う大学生が比較的多かった。 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
会社説明会や若手社員座談会を通じて企業理解を深めた後、課題解決型グループワークおよび自己分析グループワークに取り組んだ。特に課題解決型ワークでは、実際の製造工程を踏まえた検討が求められ、限られた情報の中で最適解を導く必要があり、難易度の高さを感じた。
ワークの具体的な手順
4人程度のグループに分かれ、会社の製造工程を模した課題に取り組んだ。与えられた情報をもとに現状の課題を整理し、改善案を検討した上でグループとしての結論を導出し、最終的に全体へ発表を行う形式で進められた。
インターンの感想・注意した点
会社説明会や座談会を通じて企業理解を深めるとともに、グループワークでは実務に近い思考プロセスを体験できた点が印象的であった。特に課題解決型ワークは難易度が高く、短時間で結論を導く必要があったため苦労した。注意した点としては、自身の意見を簡潔に伝えるとともに、他者の意見を引き出し議論を整理するこ...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークを通じて参加学生同士で意見交換を行い、協力しながら課題解決に取り組んだ。また、若手社員との座談会では実際の業務内容や働き方について直接話を聞くことができ、質問にも丁寧に答えていただいた。ワーク中にも適宜フィードバックをいただく機会があり、有意義な関わりを持つことができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
化学メーカーとして安定した事業基盤を持ち、堅実で落ち着いた社風の企業という印象を持っていた。また、業務は専門性が高く、社員の方も論理的に仕事を進める方が多いと考えていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際に社員の方と関わる中で、論理性に加えて柔軟な発想やチームで協力する姿勢が重視されていると感じた。また、若手のうちから主体的に業務に関わる機会があることを知り、挑戦を後押しする風土を持つ企業であるという印象に変化した。
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