職種別の選考対策
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26年卒 研究開発・技術系
研究開発・技術系
No.469447 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 研究開発・技術系
研究開発・技術系
26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2024年9月上旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 埼玉研究開発センター |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 全体で10人 |
| 参加学生数 | 15人 |
| 参加学生の属性 | 首都圏の理系大学院生 |
| 交通費補助の有無 | 交通費を上限2000円まで支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
工場見学
技術系社員の方々によるaritienceグループで行われている研究の紹介(ポスターセッションの聴講)
グループワーク(紙用水性ヒートシール材の開発)と成果発表
若手・中堅・ベテラン社員の方々との座談会
ワークの具体的な手順
ヒートシールに関する講義を聞き、基礎知識を身に着けたあと、実際にヒートシールの作製と物性評価を行った。最後にグループごとに成果を発表した。
インターンの感想・注意した点
身近ではあるが、あまりなじみのないヒートシールの開発に関するワークということで、理解が難しかった部分はあるが、その都度社員の方に質問するようにした。また、他グループの発表についても積極的に質問をした。様々な製品に使われるヒートシールの開発を通じて、社会的貢献度の高さを感じた。
インターン中の参加者や社員との関わり
工場見学やポスターセッション、グループワークの中で、他の学生と話す機会はたくさんあり、就職活動の情報交換ができた。座談会では、様々な年次の社員の方とお話することができたため、仕事の魅力や働きやすさについて詳しい情報を知ることができた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
就職四季報の情報から、かなりホワイトなイメージがあった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際にかなりホワイトで働きやすい環境があると感じた。
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