職種別の選考対策
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27年卒 総合職(技術系)
総合職(技術系)
No.505732 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 総合職(技術系)
総合職(技術系)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年8月下旬(工場見学のみ11月上旬) |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン、倉見工場 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日+1日 |
| 参加社員数 | 5名ほど |
| 参加学生数 | 1チーム4人ほど、全体で30人前後。工場見学は15人ほど。 |
| 参加学生の属性 | 理系学生、学歴はさまざま |
| 交通費補助の有無 | 工場見学は実費精算 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
会社概要説明→半導体用スパッタリングターゲット製造におけるパーティクル低減の検討→先輩社員座談会→工場見学(工場全体の見学、圧延銅箔製造装置の見学、社員座談会など。見学する工場は好きな場所を選べる。)
ワークの具体的な手順
参考用資料が配付され、まず個人でパーティクル発生の原因・対策を考える。その後グループで共有し、振り返りシートを記入する。
インターンの感想・注意した点
折角の機会であったため、会社がどのような事業を持っているのか、社員さんがどのような考え方で仕事に取り組んでいるのかをよく理解するよう努めた。工場見学では社員座談会の機会も設けられるため、疑問点を積極的に質問した。
インターン中の参加者や社員との関わり
社員座談会の機会をいただけるため、複数社員の方に自分の疑問点を質問することができます。他学生とはグループワークで一緒に課題解決に挑んだり、工場見学と同行する機会があるため、雑談がてら話を伺う機会はありました。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
化学と全く関連性のない事業内容であり、鉄鋼業特有の古き良きな雰囲気があると考えていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
想定よりは化学の知見が必要になるプロセスがあることを知り、現場の雰囲気も思っていたより穏和でした。
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