職種別の選考対策
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27年卒 研究職(R&D)
研究職(R&D)
No.492483 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 研究職(R&D)
研究職(R&D)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 1月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | メブクス豊洲 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 4人 |
| 参加学生数 | 11人 |
| 参加学生の属性 | 理系院生 |
| 交通費補助の有無 | 実費分を支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
1チーム3〜4人。課題は自社製品のシェア率を2年後に2倍にするにはどう改良すれば良いかという内容。各チームメイトの専門分野も関連させる必要があった。1日目には2時間ほど考えた後、チームごとに中間報告を行い、フィードバックをもらって再度議論した。2日目は計4時間のワークと、各グループ5分間の発表...
ワークの具体的な手順
1日目:2時間議論→チームごと中間報告、フィードバック→再度議論。2日目は2時間ワーク→昼食→2時間ワーク→発表。各グループ5分間の発表、20分間の質疑応答
インターンの感想・注意した点
ワーク中は「最高のチームプレー」への貢献を念頭に、付箋を用いて議論を可視化し、異なる専門を持つメンバー間の認識共有を徹底した。自分の研究を分かりやすく伝え、相手の専門からも学ぶ姿勢を貫いたことで、論理的かつ一体感のある議論ができた。
一方で、自らの専門知を実務へ応用する際の「言い切りの強...
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者とはある程度話す機会があった、特にチームメイトとはかなり話す機会も多かった。二日目は集合場所で他のチームメイトとも話す機会があった。社員の方とは昼食で近い場所に座った方とのみ話す機会があったが、話しかけると質問等も応じてくれた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
少数精鋭
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
変わらず少数精鋭 研究に対して情熱を感じる
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