28年卒 ビジネス職(事業推進)
ビジネス職(事業推進)
No.540462 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2026年9月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 中目黒オフィス |
| インターンの形式 | 新規事業立案型グループワーク |
| インターン期間 | 1日間 |
| 参加社員数 | 1チーム1名 |
| 参加学生数 | 15名ほど |
| 参加学生の属性 | 東大早慶、芸術系 |
| 報酬の有無 | 1万円 |
| 交通費補助の有無 | 遠方者のみ実費支給 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
blowout社における新規事業の提案に取り組んだ。参加者は少人数で、チームで議論しながら事業のアイデアを検討する形式だった。業界について詳しい知識がない状態からのスタートだったため、必要な情報を調べながら、事業としての可能性を考える必要があった。また、ワーク中には社員の方がついてくださり、適...
ワークの具体的な手順
提示された課題をもとに、会社の現状や課題について情報を集め、前提知識を整理した。その後、チーム内でアイデアを発散させ、実現可能性や事業としての魅力を踏まえながら新規事業の方向性を検討した。ワーク中はアドバイザーの方から適宜助言をいただくことができ、それを参考にしながらアイデアを具体化していった...
インターンの感想・注意した点
参加者が少なかったこともあり、一人ひとりが当事者意識を持つことや役割分担についても注意した。特に苦労したのは、事業を考えるために必要な情報を集めること、新規性の生み出し方だった。また、アドバイザーの方から助言をいただけたことで、考えを整理しながらワークを進めることができた。未知の業界でこのよう...
インターン中の参加者や社員との関わり
社員の方と学生の距離が近く、気軽に質問や相談ができる雰囲気で、堅苦しさを感じることなくコミュニケーションを取ることができた。また、参加者同士も少人数でワークに取り組む中で自然と打ち解けることができ、楽しく議論を進められた。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
参加前は、ベンチャー企業で働くことが具体的にどのようなものなのか、あまりイメージできていなかった。エンタメ業界についても詳しく知らなかった。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
社員の方々の頭の回転の速さや、論理的に考える力が印象に残った。ワーク中の助言も的確で、事業を考える際の視点や考え方に優れていると感じた。社員同士の距離も近く、フランクな雰囲気でありながら、仕事では一人一人に優れた能力が求められる環境なのだと感じた。
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
お気に入り