職種別の選考対策
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27年卒 ITソリューション
ITソリューション
No.491263 本選考 / インターンシップ(アジャイル開発コース)の体験談
27年卒 ITソリューション
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27年卒
インターンシップ(アジャイル開発コース)
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本選考
大学非公開 | 理系
2025年12月上旬
インターンシップ(アジャイル開発コース)
2025年12月上旬
| 会場 | オンライン&企業オフィス(東京) |
|---|---|
| 試験時間 | 2日間 |
| 社員の人数 | 約6人 |
| 学生の人数 | 約30人 |
| 結果通知時期 | なし |
| 結果通知方法 | なし |
会場到着から選考終了までの流れ
1日目:チームビルディング→アジャイル基礎説明→要件整理→チームでの開発作業(スプリント実施)
2日目:チームでの開発作業(スプリント実施)→成果のプレゼン発表会→座談会
ジョブで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
家計簿Androidアプリの新規サービス開発を行う。4、5人1組のチームに社員が1名メンターとしてつき、アジャイル開発の手法(スプリント)を回しながら設計・実装を進める。
わからないことがあれば随時社員に質問できる環境下で、単なるプログラミングにとどまらず、業務要件とシステム要件のすり合わせ...
ワークの具体的な手順
事前に指定環境を構築して参加する。
オンラインツールを用いて、チームビルディングを行う。
顧客課題を整理した上で、実装すべき機能の優先順位付けとTODOリストの作成を行う。
アプリ機能を分担して実装する。メンター社員に随時相談しながら、「実装・レビュー・振り返り」のサイクル(スプリント)...
雰囲気
ハッカソン経験者や修士の学生が多く、非常にレベルが高いと感じた。
一方で学生同士は協力的であり、座談会などでも社員にフランクに質問できる和やかな雰囲気である。
注意した点・感想
アジャイル開発の特性を活かし、各スプリントごとにチームで振り返りを行い、反省点を次の開発プロセスにおける作業効率の改善に繋げるよう意識した。
多くのSIerのインターンシップが要件定義までであるのに対し、実際にアプリの実装までを体験できたことは非常に大きな自信に繋がった。
懇親会の有無と選考への影響
早期選考に案内される
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