本田技研工業(Honda)の 志望動機と選考の感想一覧
本田技研工業(Honda)の内定者の志望動機をAIが要約
本田技研工業(Honda)を選んだ理由/本田技研工業(Honda)の強み・魅力
会社を選んだ理由
本田技研工業のインターンシップでは、具体的な業務体験と技術への共感が重視されています。
本田技研工業のインターンシップ応募者は、「設計開発の業務理解」や「グループワークでの議論を通じた提案」を重視しています。…
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
モータスポーツ
志望動機
パワートレインの開発に携わりたいと漠然と考えていた。その中でeVTOLという存在を知り、この開発に携わることができたら面白いのではと考えたので、応募した。他には量産車のパワートレインの開発に関係する部署を応募した。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
世界で初めてレベル3の自動運転を実現した技術のホンダの姿勢をニュースや就活サイトを通じて知り、強い関心を持ちました。
志望動機
自身の自動運転に関する研究の知見を、人々の生活に直結するモビリティの安全向上に直接活かせる環境であることを重視しました。併願先としては、自動運転に関連する企業で、業界を問わず自律移動を軸に受けていました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
日常で企業の自動車が走っているのを見かけたことや、CM
志望動機
完成車メーカーの中でも唯一自動運転レベル3の自動車の販売を国交省から許可を得ている企業として、技術力の高さが非常に魅力的だと実感した.実際の現場で社員の方が製品や技術に向き合っているのを体験したいと思い、選択した.
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
まずは、四輪メーカーとして幼少期にHONDAを知った。大学で機械工学を専攻する中で、内燃機関の技術を世界トップレベルで磨き続けている二輪のトップ企業ということを知った。
志望動機
インターン選びでは、実際の業務や開発プロセスに近い内容を体験できることを重視していた。特に、机上の説明にとどまらず、課題設定から検討・議論までを自ら考える機会があるかを基準としていた。他には、製造業やIT企業のインターンに参加し、現場課題の捉え方やチームでの課題解決の進め方を学んでいた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ワンキャリア
志望動機
インターンは「設計開発の業務理解が深まること」「グループワークで議論し提案まで行えること」「技術や製品思想に共感できること」の3点を基準に選びました。ホンダのワイガヤ形式に魅力を感じ、挑戦したいと思いました。他の自動車メーカーのインターンにも応募しました。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自動車の完成車メーカーを探していた。
志望動機
自動運転のコースに興味があり、それができる会社を選んだ。また、そこで働くの社員がどのような環境で働いているかを知るためにも、就業型のインターンシップを探していた。 ほかにはトヨタや日産など完成車メーカーを見ていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
家の車がホンダの車だったこと。
志望動機
自動車会社の中でも規模の大きいホンダに就職したいと思っていたため、ホンダを選んだ。その中でも自分が持っているスキルとコースが必要としているスキルがマッチしているかどうかという基準で選んだ。 他にはダイハツや川崎重工業のインターンを受けていた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビと友人からの紹介がきっかけです。
志望動機
東京でインターン活動ができる会社であること。日本での社会的影響力が大きい会社であること。1週間ほどのインターン期間であること。オンラインやオンデマンドではなく、対面でインターン活動を行っており、活動内容が充実していること。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大学院で交通・自動車分野を対象に、データとモデルを用いた研究に取り組む中で、日本のモビリティ産業を牽引する企業としてHondaに関心を持ちました。その中で、ビッグデータとAIを活用して品質向上に挑む本インターンを大学や就職情報サイトを通じて知り、自身の研究関心と強く重なると感じ応募しました。
志望動機
インターンは「実データを用いた課題解決に主体的に取り組めるか」「事業や現場に直結したテーマか」という2点を基準に選びました。Hondaのインターンは品質という事業の根幹にAIで挑む点に魅力を感じました。他にはIT・コンサル・金融業界を中心に、データ活用や業務改善をテーマとしたインターンにも参加...
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイナビ
志望動機
自身の興味を学べる環境の有無、社員との関わりの多さ、日数の長さなど。実際の研究環境をどれだけみることができるかなどをメインで見ていた。他のインターンは化学系、食品系などがメインであり、ここは受かればいいなくらいで受けた。
27年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
TVCM
志望動機
自動車が好きなので特に深い理由なく自動車メーカーのインターンを手当たり次第受けたイメージ。他にはコンサル、シンクタンク系の企業を中心に受けた。総じて、日系企業であること、またインターン参加が本選考優遇につながるなどの条件で選んでいた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自家用車がHondaで身近な存在だったのが選考を受けるきっかけだった。
志望動機
自動運転技術に関わりたい思いがあったので、それに強みがある、注力しているOEMと自動車部品メーカーを受けていた。具体的には、デンソーやアイシンに加えて、村田製作所、住友電気工業といった自動車事業を展開している電子・非鉄金属メーカーも受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自分自身が日常生活の中で愛用していた製品だったため。
志望動機
インターンシップの基準として、まず、自分自身の学びや経験が活かせる企業なのか、今後の自分自身がどのようなスキルや知識を得たいのか、成長したいのかなど将来性や方向性などを鑑みてインターンシップを選んでいる。実際にその他にIT企業や通信、商社、インフラなどのインターンシップを受けた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
知的財産に興味があり、インターンなどを通して知財戦略に特に力を入れている企業であると感じたため。
志望動機
知的財産部への配属が確約されている企業を探し、その内特許出願数ランキングで上位にランクインしている会社を受けていた。そのため業種は絞っておらずキヤノン、富士フイルムなどの非自動車メーカーも受験していた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
インターンに参加したこと
志望動機
企業選びの基準は、自身の価値観やキャリアビジョンと合致するかどうかを重視した。また、特に事務系総合職においては、幅広い業務経験を通じて成長できる環境、そしてグローバルな視点を活かせる機会があることが重要であると考えた。本田技研工業は、技術革新を追求しつつも社員一人ひとりの意欲を尊重する文化があ...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知っていた
志望動機
興味を持つ業界や企業の具体的な取り組みを基準にインターンを選んだ。他には製造業や自動車関連のインターンを受け、両者を比較することで、職場環境や企業文化の違いを学べたと感じている。 ほかには日産やスズキなどのインターンにも参加した
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本が誇れる自動車業界であったため
志望動機
社会貢献性が高く、自分の専門や興味を活かせる企業を中心に選びました。特に「ものづくり」で人々の生活を支える企業に惹かれて受けました。日本の自動車メーカーとして誇れる会社であり、今後も期待したいと考えていたからです。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
知的財産に関するインターンシップを探していた際に就活サイトで見つけた。
志望動機
知的財産について学ぶことのできる複数日のインターンを探していた。他社についても同様。業界については特にこだわらず、強いて言えば化学、機械など、日本の主力産業で知的財産部の活躍が大きそうな業界を選んだ。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
身近な企業であるため
志望動機
自動車メーカーを中心に自身の専門性を活かすことができるかを大きな基準として選びました.ほかにも、やりがいや勤務地を総合的に考えて企業選びをしました.ほかに受けていたのは重工メーカー、鉄鋼メーカー、電機メーカーです.
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
夏に参加したワークショップが充実しており、楽しかったため。
志望動機
グローバルに活躍できるかどうか、ネームバリューの有無で企業を選んでいた。留学していた時の感じた課題意識を達成したかったため、駐在や出張のチャンスがある自動車メーカーはまさに一致していた。他に商社や海運業界を受けていた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自身の研究室から進む人が多い業界の中の一つの企業だったため。
志望動機
自身の専門性や関心を活かして、社会的意義のあるものづくりに携われるかを重視して企業を選んだ。特に、人に寄り添った技術開発に注力している企業を志望していた。同業界の中でも幅広い事業領域や研究テーマを持つ企業を複数併願し、さまざまな視点から比較検討していた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車関係という所は興味があったので興味を持った。
志望動機
センシングなど自分が研究を通じて学んできた知識や経験を活かせる分野につきたいと思っていたの自動運転などに力を入れている企業は見ていた。また新しいことに挑戦している企業という所でホンダという会社が魅力的だと感じた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車業界自体にとても興味を持っている。
志望動機
自分の技術や能力を活かして、社会に幅広く貢献できる企業。自分の燃焼とシミュレーションに関する知識を両方行かせるエンジンが強いBtoC企業を主に見てた。 特に、自動車業界が自分の就活の軸と一致したため、中心に見てた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
本田宗一郎の考え方が好きだったから。
志望動機
興味を持ったきっかけと同じで、本田宗一郎の考え方がかっこいいと思ったのでHondaを選びました。その他にも、環境問題に対して真摯に取り組んでいる企業を探していろんなインターンシップなどのイベントに参加しました。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
空飛ぶ車を作りたかったから
志望動機
・やりたいことや製品があるか・社風がチャレンジできる環境や硬い雰囲気がないかを重要視した。社風は企業の歴史を見た上でも本当にそうなのか、どういった製品を手掛けてきたのか、社会的に貢献してきた企業に行きたいと思ったためその点までみた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
HONDAジェットのCMを見て興味を持ちました。
志望動機
航空機の開発に携わりたいという軸があったので、それができる会社の中で、インターンシップや説明会に参加した際に感じた社風などから絞り込んでいきました。他に受けた企業は三菱重工業株式会社と株式会社IHIです。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
製品を魅力に感じていた
志望動機
(1)東南アジアを中心にグローバルに展開しているか(2)モビリティに携われるかどうかで選んだ。他にはトヨタ、ヤマハなどの自動車メーカーや、海運や国際物流といったように軸に当てはまるような企業を選んで選考に臨んでいた。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車に対して非常に興味があったから
志望動機
将来性を考え、他者と比べるとチャレンジングなことを行っている姿勢を取っているため、さまざまなことが若手からチャレンジできると考え応募した。また、福利厚生も非常にいいと言った点もよく思い応募した。その他に受けた企業は、日産、トヨタなど。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自動車に興味があったから
志望動機
夏季インターンシップでは完成車メーカーのインターンシップに参加しておらず、サプライヤーや部品メーカーとの違いを感じるため。また、企業や社員の方々の雰囲気も感じ取るために、対面で複数日行われるものを選んだ。
26年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
主にメーカーや自動車業界を見ていた。
志望動機
年収と福利厚生のバランスが良い会社を見ていた。その流れで基本的にメーカーを見ていて、その中でも自動車に興味があったためホンダを見ていた。大手3社の中では、ホンダの車をずっと使っていたので親近感を感じていたため受けた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
二輪車に乗っていたため
志望動機
趣味を仕事にしたいと思いHONDAを強く志望していました。HONDAの二輪車の開発全体を知れるということで、数あるテーマの中で一番興味をそそられたためこちらのインターンに応募しました。ものづくりが好きなため、コマツやエプソンなどのメーカーを受けていました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
1dayに参加した
志望動機
単に企業の知名度だけでなく、自身の調達に行きたいという目標や、なにか実践的なスキルを習得できる機会があるかどうかを重視した。有名企業のインターンシップは競争率が高いため、同業他社を受けることで練習した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
もともと知っていた
志望動機
インターン選択の基準はバイクへの情熱に基づいており、個人的な興味を活かした職業経験を求めていた。並行して自動車関連企業も検討していたが、二輪車への強い関心がキャリア方向性の決め手となった。機械技術への探究心は選考過程でも伝わったものと思われる。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々志望度の高い企業であった。
志望動機
選考に影響度が高そうな中~長期のインターンシップであること。 実務体験型であり、社員さんと密に係ることができること。 社員さんや会社により深く関わり、内部からこの会社で長く働いていけるのか、を観ることが出来ること。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
マイページ上
志望動機
インターンを選ぶ基準は、自分の志望する業界かどうかで決めた。その中でも、自分の研究分野や将来のキャリアビジョンに沿って、各企業で携わりたい領域を調べて応募した。他の企業でも同様にインターンに参加したが、自分のキャリアビジョンは一貫して変えなかった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホンダのバイクや車に乗っていたことがあること。
志望動機
機械系の知識をダイレクトに活かせる自動車系・重工業系の機械設計職や、もしくは理系の素養を活かせる金融職を探していた。他にインターンに参加したのは、三井住友銀行・スズキ・トヨタ・三菱重工業・川崎重工業。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々車が好きだったのでレンタカーなどでの利用を通じて知っていた。
志望動機
元々車が好きだったので単純な興味本位で自動車メーカーのインターンシップに参加したいと思っていた。その中でまだ各企業のインターンシップが開催されていない6月の段階で本インターンシップが募集されていたので応募に至った。本インターンシップが初めてのインターンシップであった。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
会社マイページ
志望動機
半導体製造装置業界、完成車メーカー業界、自動車部品業界、半導体メーカー業界など幅広くインターンシップに参加していた。その中でも日本の根幹の産業である自動車の大元を支えているHONDAに参加したいと思って選択した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
会社マイページ
志望動機
自動車業界や半導体製造装置業界、自動車部品メーカー、半導体メーカー、生活用品メーカーなど幅広くインターンシップに参加していた。自動車は日本の根幹産業であるため、誇り高く仕事をできると思い選択していた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩で参加した人がいたから
志望動機
研究室の先輩でそのインターン経由で早期内定に進めたという話を聞いたため、自分もそのルートに乗りたいと思い、応募しました。また自分の研究内容に近しい仕事が自動車メーカーに多くあったため、他には自動車メーカーや総合化学メーカーを受けていた。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
HPを見て
志望動機
高い技術力を体感できるかどうか。会社の規模の大きさに加え、近年の業績が伸びている受け入れ先は、企業の中で特に力を入れている部門であると思う。その他は機電系メーカーを中心に10社ほど説明会参加、5社ほど申し込んだ。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
先輩が行っていたから
志望動機
自動車業界を見ていた。実践的な経験が積めるところに行きたかったため、5日間の職場受け入れ型で、実際に実験もやらせてもらえることということで応募した。他は化学メーカーやインフラ業界のインターンに参加した。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
車が好きで、もともと知っていた。
志望動機
特に興味のある業界については、開催されているイベントには全て応募するようにした為、基準はない。その他の業界も、業界を絞るために参加できるイベントには積極的に申し込んだ。強いて挙げるなら、短期間でいろんな業界を見れるようにワンデイのオンラインを選ぶようにした。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホンダ製のバイクを所有していたことがきっかけです。
志望動機
幅広い世代に大きな影響力を持っているモビリティメーカーに魅力を感じ、当インターンシップに応募しました。そのほかに受けていたインターンシップとしては、ヤマハ発動機やカワサキモータース、トヨタ自動車などが挙げられます。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
貴社の製品に馴染みがあったから
志望動機
大学で学んできたこと(自分の専門)を活かすことができるか、多くの人の生活を支える仕事に携わることができるか、大きなことや困難なことにも果敢にチャレンジする企業風土があるか、生き生きと働くことができそうか 職種から絞っていったため、希望職種での採用がある企業(メーカー)を受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車業界に興味があったため。
志望動機
より多くの人に影響を与えることができるということを基準に選んでいた。また、根幹から支えることができる基準で受けることにしていた。他の業界としては半導体業界、電子部品業界、化学品業界、素材メーカーなどを受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
途上国の滞在経験から、二輪や四輪ともに現地の人々の生活を大きく変えていたから。
志望動機
次の3つ就活の軸を伝えていました。日本の技術力を武器に世界に挑む、川下に近いビジネスで新興国と日本の経済を発展、自身の挑戦心、主体性をさらに磨きをかけてくれる風土。具体的には、ソニーなどのグローバルメーカー。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人が受けていたから
志望動機
企業研究のために参加することにした。最初から複数日のインターンはハードルが高く、時間もなかったので半日のプログラムに応募した。応募したら抽選に当たったので参加することができた。ESもなく気軽に応募ができた
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
親がホンダの車に乗っていたから
志望動機
働きやすさ、安定しているか、自分のやりたいことが出来るか、キャリアプランの明確さ、選択肢の多さなど。自動車メーカーの他に受けていたのは、科学・総合電機メーカーやIT企業など。エンタメ業界(ゲームなど)も受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
多角的な事業展開を行っているからだ。「自由な移動の喜び」を叶えるトータルモビリティカンパニーとして「二輪・四輪・ライフクリエーション・航空機および航空機エンジン・ロボット技術」の様々な領域で独創的なモノづくりを実践している。特に二輪事業はものづくり、そして事業の原点であり、「需要のあるところで...
志望動機
ものづくりに関わる仕事、消費者の生活に大きく影響を与える業界。きっかけは私自身がバイクを主な交通手段として活用していることである。そして、利便性やバイクを通じてコミュニティによって移動と暮らしが進化した。この経験から乗り物が持つ人々の暮らしを豊かにすることの可能性を感じ、移動手段を手にすること...
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホームページを見て知った。
志望動機
ワイガヤを経験できると記載されており、サマーの3daysインターンを受ける前に、イメージをつけておくために選びました。また、社員の方々との座談会の時間もあったので、良い機会だと思って、申し込みをしました。
26年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自動車業界に興味があり、マイページを登録していく中で本田技研工業のインターンを見つけた。
志望動機
オンライン開催であり、短時間であったため参加しやすかった。また「ワイガヤ」という年齢、序列関係なく対等に意見を言い合うグループワークを強調しており、様々な学生と意見交流する事で学びに繋がると思い参加した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車が好きだったから。
志望動機
販売台数や、その会社が持つ強みを重視した。特に、完成車メーカーはそれぞれ別の強みを持っているため、将来どの会社が優位になるかを予想して企業選びをした。 他には、トヨタ。日産。マツダ。スバル。三菱自動車。などを受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
元々車が好きだった為、自動車業界を志望していた。
志望動機
自動車業界内で日本シェアトップ3に入っていること。社員の人柄、会社の商品が好きで、実際に入社してその会社の製品を消費者に提供したいと思えるかを基準で選んだ。他にはトヨタ自動車、日産自動車を受けていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
ASHIMOをはじめとしたHondaが行っているロボット事業。
志望動機
自分がやりたいサービスロボット事業に携われるかどうかを一番の基準にし、他にも勤務地や福利厚生などを考慮した。 他の企業として、トヨタや日立製作所、SONYなど、サービスロボット事業を持つ企業に応募した。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
日本のプレゼンス向上に貢献する自動車会社に興味を持った。中でも貴社は今までの事業で培ったコア技術を用いて、空飛ぶクルマや航空事業への参入に熱心に取り組み、新しい業務領域に挑戦し続ける情熱を感じたから。
志望動機
人柄の良さ、挑戦し続ける文化があるか、グローバルに事業を展開しているかどうか。国内外への影響力の大きさ。海外出張や赴任の機会があるかどうか。 受けていた会社:トヨタ自動車株式会社、日産自動車株式会社、鉄鋼専門商社など
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
幼い頃からHondaに関わることが何度かあり、身近なメーカーだったから。
志望動機
乗り物全般が好きであったため自動車メーカーや鉄道会社、重工系メーカーを探して応募をしていた。 自動車メーカーのES通過が多かったため、自信を持ち自動車やバイクに関する仕事に就きたいと考えていたのが理由である。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
職種別採用で、自分の希望する業務に確実に就けるためです。
志望動機
自分が関心のある領域・職種に携わることができるかどうかという基準で企業を選びました。本田技研工業は職種別採用を行っており、交通の課題解決という私の関心にも合致していました。他には職種別採用のメーカーやインフラ企業を受けていました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車だけでなく二輪やジェット機など幅広いシーズを持っているため。
志望動機
広く自動車業界に影響を与えたいという理由から自動車完成車メーカーを選択した。この理由は自動車部品メーカーにも通じると思うが、自動車に限らない製品を届ける企業は私にとって魅力に感じていた。そのため自動車以外にも事業を展開するメーカー中心に見ていた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車業界に興味あったため。
志望動機
人が特に関わるのものをやりたく、空間作りに関することができる企業を選んだ。特定の空間をデザインすることができ、その業界の中でもよりグローバルで活躍できるものを選んだ。 自動車メーカーや空調メーカーなどを受けた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
実家で使っていたから.
志望動機
まずは、自動車に関する企業であること.次に、若手のうちから裁量権を持っていやれる企業.最後に、ある程度の年収があり、生活が安定すると思われる企業.まとめると、自動車業界の大手企業に的を絞って、選考を受けていた.
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
もとより航空業界に興味があり、航空事業も行っているから。
志望動機
航空業界、IT業界を中心に企業選びを行った。その中でも事業規模が大きい、安定していることを主な軸として企業選びをした。他に受けた企業としては航空会社やSIer、ITコンサルなど業界を絞りながら選考を進めた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
電気自動車に関する研究をしていたため
志望動機
電気自動車に関する研究をしており、自動車に興味があったためこの業界で探した。また、研究の一環で画像解析を使用していたため、IT企業も受けていた。基準は、福利厚生、社内研究制度、海外勤務があるかで選んだ。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自動車業界に興味があったため
志望動機
自動車業界への就職を強く希望していたため、完成車メーカー・タイヤメーカー・部品メーカーを中心に就職活動行っていました。また、グローバルに活躍したいといった気持ちが強くあったため、英語を使える環境も重視しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
クルマ業界で有名だから。
志望動機
自分自身のスキルや専門性を発揮出来る企業であるかどうかという基準で選び、職種はものづくりに携わりたいという思いから、生産技術に絞ってインターンを申し込んでいた。他も自動車業界や電気業界を申し込んでいた。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
小さいころから家族がホンダ車に乗っていた
志望動機
自動車業界で、OEMに限らずサプライヤーも受けていた。専門知識を活かしつつ、自分の興味あるものを作りたかった。また、自動車メーカーは繁忙期はあれど、残業時間を超過できないなど、ワークライフバランスをとることが出来ると考えた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
理由は2つあります。1つ目はジェット機やバイクなど完成車以外に様々な事業を手掛けている本田技研工業に興味があったからです。2つ目はインターンシップが対面かつ実際のオフィスで開催されたからです。実際のオフィスに行くからこそ、その会社の社風や業務内容を肌で感じることができると思いました。
志望動機
基準は対面で開催されることです。過去にオンラインインターンに参加したのですが座学だけで終わってしまい、業務理解を深めることができませんでした。そのため、対面で実際に自分の手で体験できるインターンシップを探していました。他にAGCのインターンシップを受けました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
CMなど
志望動機
・海外展開をしており、海外売上高比率が高いこと ・日系のメーカーであること ・規模の大きな会社であること ・参加しやすい日程であること これらの基準で選びました。 他の自動車業界に限らず日系のメーカーや他の業界など幅広く受けました。
25年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
本田ジェットや二輪事業など他の自動車メーカーよりも事業が広く魅力を感じたため
志望動機
基準は2つあります。1つ目が人々の移動を支えるモビリティ業界です。完成車メーカーや自動車部品メーカーなどを受けていました。2つ目は優秀な人材が集まっている会社です。実際にインターンや座談会で社員さんと話すことで判断しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自動車業界に興味を持っていたからです。
志望動機
自動車業界の大手企業のインターンに参加しようと思っていました。また、本インターンシッププログラムは、抽選で参加することが可能だったため、自動車業界の理解や、会社理解、また社風を深めるのに最適だと思いました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自分自身、二輪車に乗っていたこともあり、二輪車自体に興味を持っていたため。また、大学院の先輩方が多数本田技研工業に就職されていたことから。
志望動機
昨今の社会情勢もあり、オンラインでのインターン開催が多くなっている中で、対面でのインターン実施が行われている企業を選択した。また、一日二日で終わってしまうものではなく、一週間以上の業務体験が行えるインターンを選択していた。そのため、ほかにはパナソニックやダイキン工業、EPSONといった多業界の...
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
Hondaのバイクに乗っており、憧れがあったからです。
志望動機
バイクが好きで、Hondaのバイクに乗っていたため、自動車・二輪車業界を中心に見ていました。夏のインターンの時期はなるべく広く業界を見るといいとアドバイスをいただいていたため、自動車業界を中心に見つつ、インフラや商社業界のインターンにも参加しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
元々、興味のあった企業で説明会で知らされた。
志望動機
自動車業界に興味があったので、他にも自動車メーカを受けました。また、自動車メーカーでも説明会に参加し、社風や空気感があっていると思う企業に絞り、その中でも唯一無二の独自の強みや技術を持っていると思う企業を選んだ。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自分がhondaのバイクに乗っているため
志望動機
自分がもともと本田のバイクに乗っていたため、非常に興味があった。バイクに非常に興味があったことからそれを創る業務はどのようなものか具体的にイメージの分かるインターンを選んだ。また、他では自動車企業をいくつか受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
幼い頃から車が好きだったから。
志望動機
自身が好きなことを軸に選びました。 また、職場の雰囲気を自身の肌身で感じたいと思い対面のインターンシップに必ず参加したいと思い、志願しました。 他のインターンとしては、同業他社や重工業メーカーにも参加しました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
CM
志望動機
メーカーであり、海外に展開していて、知名度がある程度あり、従業員規模が大きい企業を選びました。また、会社説明会や合同セミナーで社員の方々の雰囲気をみてインターンを選びました。他には、医療機器メーカー、日用品メーカーを受けました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
大手メーカーを軸に受けていた。その中でも、自身が研究で培った熱管理の技術が活かせるような業務に取り組みたいと考えていた。また、先輩などから福利厚生やワークライフバランスなどは事前に調査したうえでインターンに応募していた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名企業だから
志望動機
有名企業であったため、事業内容が取っ付きやすかったからです。また経理・財務コースで募集をしていたメーカーのインターンシップだったため応募しました。他に受けていた企業は同様、職種別で複数日程インターンシップを募集していていた企業です。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
友人の紹介
志望動機
基準 ・完成車メーカであることを主に見ていました。また、対面開催であることや、実際の現場を見ることができるという点も考慮して選びんでいました。 他に受けていた企業 ・日産自動車 ・トヨタ自動車 など主に自動車業界を受けていました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名企業なので知っていた。
志望動機
基本的には、自身の専攻分野であると化学メーカーをメインにインターンに参加していたが、自分の好きなもの軸でも就活を行っていた。それが、自動車と食べることであったため、自動車メーカーや食品メーカーも受けていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
家の車
志望動機
マイページが分かりやすく、インターンシップを開催する通知がきて、エントリーしやすかった。日本メーカーでホワイトと言われている本田に興味があった。他はインフラやコンサルを少し見ていたが、主にメーカーをみていた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
世界中に製品があることから
志望動機
自動車に興味があったことから、自動車メーカーのインターンに参加した。その中でも規模が大きい会社を見たかったため。 自動車メーカーを中心に就職活動をしていたため、他の自動車メーカーのインターンに応募した。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
研究室の先輩の紹介
志望動機
研究室の先輩が前年の夏インターンに参加しており、グループワークや選考フィードバックがあって有意義なカリキュラムだと聞いていたから。他業界では重工系や機械系のメーカー、インフラのインターンシップを受けた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
大手自動車メーカー
志望動機
大手自動車メーカーに興味があったため、選びました。小さい頃からHondaの車に乗ってきたので、その身近さに魅力を感じて選びました。また、「グローバルHonda」とも言われるように世界に大規模展開している点で、海外での活躍機会に魅力を感じ、選びました。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
父がホンダの車を所有していた、自身も自動車やモータースポーツが好きで知っていた。
志望動機
サマー時点では志望度が高い会社のインターンに参加し、優遇や選考免除を獲得することを心掛けて会社選び、インターン選び参加をしていた。また、自身の専攻や知識が活かせるようなワーク内容を実施している会社を選んでいた。
25年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
有名だったため
志望動機
対面で参加をし、実際の企業の雰囲気を学べるところに加え、1dayではなく長めのところ。電池に関係するところに参加を希望していた。 ほかの自動車の完成車メーカーや部品メーカーのインターンも受けていた。地元のインフラ企業も受けた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
大手企業なため。
志望動機
企業の研究開発において自分の専門である化学系の知識が活かせるかを中心に選んだ。勤務地や福利厚生、企業の将来性など。他に受けていたのは電子部品や総合電機、総合化学メーカー。京セラ、日立製作所、旭化成など。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車に興味があったから
志望動機
自動車のモノづくりに携われるかどうか、自分の研究内容を活かすことができるかどうか、裁量があるかどうかを基準で企業を選んだ。また、地元九州で働きたいという気持ちも少しありました。 トヨタ自動車九州を受けていた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
事業内容、職種、社風
志望動機
職種(やりたい仕事ができそうなこと)、自分の専門が活かせそうなこと、グローバル的な環境があること(海外出張・出向の機会や日頃の仕事で海外との連携があること) 他の自動車メーカー、重工業界、電機メーカーなどを受けていました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
自動車だけでなく、移動手段としてのツールを幅広く開発していること、活発に意見交換がなされる風土に魅力を感じたため。
志望動機
学術的な研究ではなく、企業での研究を行っていきたいと考えたため、自身の専門性(機械系、ロボティクス)と合致している内容の研究を行っている企業を探した。そのうえで風通しの良い企業であることを条件とした。 選考を受けた他の会社:ソニー、パナソニック、オムロン
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
両親がホンダの車に乗っていたことと、大学入学後所有している原動機付自転車とバイクがホンダ製品であったことがきっかけです。
志望動機
自動車業界や二輪車業界に興味があったことから、完成車メーカーや自動車・二輪車に関連する部品メーカーを選んで選考に進みました。他には、SUZUKIやSUBARU、NOK、TOYOTIREなどを受けました。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
四輪のみならず二輪も製造している点が一つと、生まれた時から乗っていた車がHondaだったから
志望動機
途上国の生活向上に携われる企業や団体、自動車業界、グローバル展開、自分の語学力が活かせる点、チャレンジすることが評価される点、若手から海外での研修に積極的に参加させてくれる企業、若手の意見もきちんと聞いて尊重してくれる企業
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
世界が誇る日本の会社であること。 「夢」を語ることができる会社であったこと。
志望動機
「人を感動させられる企業か、また私自身がそこで感動する体験をできるかどうか」が自分にとって大きな基準になっていた。そのため、業界は絞らず、エンタメ系を中心に文系職も理系職も幅広く受験していた。自動車業界はHondaとスバル。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
ホンダの車に乗っていたから
志望動機
夏インターンはやりたいことを見極めるために聞いたことのある企業にまんべんなく応募していました。まんべんなくエントリーするにあたり、各業界の有名企業には応募しており、メーカーや通信、金融のインターンにも行きました。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自動車メーカーに興味があった
志望動機
メーカー業界(自動車・電機・家具・飲料・自動車部品)やインフラ業界(電力・ガス・海運・鉄道)を受けていた。それぞれの業界の上位3社くらいのインターンシップのESを提出し、書類通過できたものに参加していた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
二輪・四輪・汎用品など数多く生活に欠かせない製品を作っており、知名度が高い企業であったから。
志望動機
グローバルメーカーとして、世界中の人々の生活を豊かにすることができるか。 自分自身が部活動のなかで培ったチームワークの精神を積極的に生かせる環境であるか。 その会社が世の中になくてはならない企業であるかどうか。
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
自動車メーカーを志望していたため
志望動機
①人々に「喜び」を提供・共有できる仕事に就きたい②自分の好きなことを仕事にしたい・好きなものやことに関わっていたいという二つの軸の下、「自身の好きなものやことを通して「喜び」を提供・共有できる業界」を志望していた。自動車メーカーの他にも飲料メーカーやスポーツメーカーなども志望していた。
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
クルマが好きで、完成車メーカーを志望していたから
志望動機
・先見性(現在だけでなく、将来の需要まで見越した方針を立てているか) →電動化では脱エンジン宣言、コネクテッドではソニーと共同で先進車両開発 ・事業の幅広さ(単一の製品展開だけではなく、分野横断的な知見を蓄積しているか) →クルマだけでなくバイク、船、プライベートジェット、ロボット等幅広い
24年卒|インターン
インターン
志望動機のきっかけ
車好き、ホンダ好き
志望動機
・基準:自動車業界、完成車メーカー、大手、面接とエントリーシートあり選考において ・他のインターン:自動車業界(乗用車メーカー、商用車メーカー、部品メーカー、メーカー系金融、メーカー系広告、リースなど)
24年卒|本選考
本選考
志望動機のきっかけ
二輪が好きだったから。
志望動機
自分の人生で関与したことがあり、さらに多くの人の生活を向上させているような企業。その中でOB訪問や選考で魅力的な人がいるところを受けていた。またワークライフバランスも重要視していた。他に受けていた企業は鉄道・飲料メーカーなど。

