27年卒 技術系
技術系
No.503663 インターン / インターンシップの体験談
| 実施日程 | 2025年8月下旬 |
|---|---|
| 実施場所 | 企業の事業所 |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 2日間 |
| 参加社員数 | 1チームあたり5人程度、全体で30人程度 |
| 参加学生数 | 30人程度 |
| 参加学生の属性 | 東京大学から理系私立大学まで幅広くいた |
| 交通費補助の有無 | 実費分を支給(距離を問わず全員) |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
三井化学で開発している素材を題材に、今後の用途展開や事業の方向性について検討するグループワークに取り組みました。参加学生は数名ずつのチームに分かれ、企業説明や素材に関する講義を受けた後、市場動向や用途の可能性を踏まえて議論を進めました。最終的にはチームごとに検討した内容をまとめ、社員の方に向け...
ワークの具体的な手順
課題が示され、配布された資料を基にグループで話し合い、まとめた意見を社員の方々の前で発表
インターンの感想・注意した点
グループワークでは、自分の意見を伝えるだけでなく、他のメンバーの意見を踏まえながら議論を整理することを意識しました。特に限られた時間の中で結論をまとめる必要があったため、議論の方向性を整理しながら進めることを心掛けました。また、社員の方に質問できる機会も多かったため、事業内容や研究開発の考え方...
インターン中の参加者や社員との関わり
グループワークの時間だけでなく、社員座談会の機会もあり、若手社員の方々とコミュニケーションをとる機会が多くありました。業務内容や研究開発の進め方だけでなく、実際の働き方や入社後のキャリアについても質問することができました。また、ワーク中にも社員の方からアドバイスやフィードバックをいただく場面が...
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
化学メーカーとして幅広い素材を開発しており、研究開発を中心に技術力を強みとして事業を展開している企業という印象を持っていました。社員の方は研究者気質で落ち着いた方が多く、専門性を重視して黙々と研究に取り組む環境なのではないかというイメージを持っていました。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
素材開発だけでなく、その素材がどのような用途で社会に価値を提供できるのかまで考えながら事業を展開していることが印象的でした。また、社員の方は研究や技術について丁寧に説明してくださる方が多く、学生からの質問にも真摯に答えてくださる姿勢がありました。技術を大切にしながらも、事業視点を持って研究開発...
ユーザーからのES設問/選考フローの漏れがない旨の申告に基づいたコンテンツです。
ワンキャリアへの新規登録/ログインが必要です。
お気に入りして募集開始の通知を受ける