職種別の選考対策
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27年卒 陸上職(事務系)
陸上職(事務系)
No.490847 インターン / インターンシップの体験談
27年卒 陸上職(事務系)
陸上職(事務系)
27年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 文系
インターンシップ
| 実施日程 | 2025年 08月 22日 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 1日 |
| 参加社員数 | 全体で4名程度 |
| 参加学生数 | 50人程度 |
| 参加学生の属性 | 関関同立以上 |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
エネルギー輸送事業を想定し、案件単位で会社を設立する事業スキームの検討に取り組んだ。リスク分散の考え方を前提に、出資比率、造船所選定、船舶仕様、契約年数、融資条件、傭船契約までの一連の流れを整理した。関係者ごとに必要な確認事項を洗い出し、前提条件を揃えた上で、事業成立性や収益構造を検討し、全体...
ワークの具体的な手順
個人でワーク→グループワーク→発表
インターンの感想・注意した点
まず事業を複数の工程に分解し、それぞれに関わる利害関係者と論点を整理した。数値や契約条件が事業全体に与える影響を意識し、前提の曖昧さを残さないことを重視した。複雑な構造を整理する難しさを感じた一方で、全体を俯瞰しながら論点を整理する力の重要性を学んだ。
インターン中の参加者や社員との関わり
参加者同士で情報を共有しながら役割分担を行い、意見をすり合わせて課題に取り組んだ。社員からは、検討を進める際の視点や考え方について助言を受け、議論の整理や方向性の確認を行いながら作業を進めるなどを行った。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
専門性が高く、決められた枠組みの中で業務が進む印象を持っていた。
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
実際には複数の要素を調整しながら事業を構築する業務であり、状況に応じて柔軟に判断する力が求められると感じた。社員も全体を俯瞰して考える姿勢を持っており、協働しながら進める文化があると理解した。
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