職種別の選考対策
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26年卒 開発系
開発系
No.453724 インターン / インターンシップの体験談
26年卒 開発系
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26年卒
インターンシップ
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インターンシップ
大学非公開 | 理系
インターンシップ
| 実施日程 | 7月中旬 |
|---|---|
| 実施場所 | オンライン |
| インターンの形式 | 課題解決型グループワーク |
| インターン期間 | 半日 |
| 参加社員数 | 1チーム1人、全体で10名前後 |
| 参加学生数 | 40名程度 |
| 参加学生の属性 | 旧帝大、早慶がメイン |
インターンで取り組んだ課題・業務の具体的な内容
事前にメールにて、自身のゆかりのある街を対象として、街の特徴や課題を感じている点をパワーポイントでまとめて提出する。当日は、1グループ6名程度に分けられて、解決すべき街を一つ選定したうえでその解決案を議論し最後に代表者が発表する。その後学生や社員から質疑応答がある。
ワークの具体的な手順
事前に「街の特徴・課題」を提出→グループに分けられ自己紹介→各自持ち寄った街の課題を発表→一つに選定し議論開始→パワーポイントにまとめてグループごとに代表者が発表→質疑応答
インターンの感想・注意した点
文系学生から理系院生もいるため、議論の目標のすり合わせが必須である。このワークでの優秀者が今後の現場見学会に招待されるので、常に評価されている意識を持ったうえで議論や発表者に積極的に参加するべきであった。
懇親会の有無と選考への影響
ワークでの優秀者が現場見学会に招待、のち一部学生が早期選考へ
インターン中の参加者や社員との関わり
学生とは基本ワークでしか会話しないため、雑談をする時間はなかった。社員とはワーク中の相談と挙手式の質疑応答タイムのみコミュニケーションをとった。今後の現場見学会では学生や社員と話す機会がたくさん設けられているそうだ。
インターン前の企業・業務・社員に対するイメージ
ゼネコンの厳しいイメージ
インターン後の企業・業務・社員に対するイメージ
発表を褒めてもらえるなど穏やかな印象
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